やはり、ベストセラー作家の紹介は惹きこまれる文章力だった件。

嬉しすぎる。ぼくが大尊敬する経営者・向井邦雄さんに新刊を褒めてもらえました☆向井さんは立川のエステサロン「ろずまり」の経営者。著作もベストセラー連発の方です。おもてなしや販促アイデアもすごいんですが、やっぱり「行動力・徹底力」にあると思っています。そのあたりはこの動画にもまとめてみました。

で、その向井さんに、ぼくの新刊を褒めて頂けました☆Facebookで紹介頂いた全文を掲載させていただきます(向井さんのご承認、頂いておりますm(__)m)。

この紹介文自体がすごいんです!どんどん惹きこむ。惹きこむ。惹きこまれる。この文章力はベストセラー著書を連発する向井さんだからこそなんですが、よくよく考えると「徹底して、目的達成に対して取り組む」ことから培われたものなんじゃないかとも推測するのです。この紹介文を「文章の題材」として読むことでも価値があるかもしれせん。だってすごいもん。


↓ここから、向井さんに紹介いただいた文章

【超オススメのワクワク販促本】

眞喜屋 実行 さんが
7冊目の著書を出版され、送ってくださいました。

眞喜屋さんは、お客様がワクワクよろこぶ
「しかけ作り」の専門家。

私のサロンでも、以前から
真喜屋さんに学んだたくさんの「しかけ」を
取り入れさせていただいています。

なので新刊が読めるのを楽しみに待っていたのですが、
今回は、ポストを見た瞬間から
ワクワクの連続です。

まずは写真①宛名をよく見ると
「向井邦雄 様」ではなく
『 あの向井邦雄 様 』となっています。

こんなの、よっぽど気を付けて見ないと気づかないところ。
でも、そこに気づいたとき
思わずニンマリしてしまった自分がいます。

「あの!」「あの向井邦雄」ですよ。
何だか分からないけど、無性に嬉しい。
訳が分からないけどニヤケてしまう。

こういう細かいことを
サラッとやってのけてしまう方なのです眞喜屋さんは。

ニヤニヤしながら、
夢中で封を開けていました。

そして、封を開けると
何とも数えきれないほどの仕掛けが・・・。
本だけではなく、たくさんのグッズが同封されています。

本当にたくさん仕掛けがしてあったのですが、
ぜんぶ載せてしまうとネタバレして
楽しみが減ってしまうのでひとつだけ。

それが写真③。

これ・・・

この本の帯・・・・

私が自分で書きました(笑)

元々、空白の枠と「   氏が推薦!」
という文字だけが印刷してあったのです。

これに自分で自分の名前を入れて
本に巻いて写真を撮ってSNSにアップすれば
何となく嬉しい自己満足に浸れるという・・・

ええ書きましたよ。

全力で書きましたよ。

筆ペンで思い切り書きましたよ。

そしてこうしてSNSにもあげましたよ。

ああ・・・動かされている。
動かされながらワクワクしている私がいる。

そう、書籍のタイトルは

【 狙い通りにお客様が動く!しかける販促術 】

彼はこうして、私を狙い通りに動かして
その書籍の中身の凄さをまず証明して見せたのです。

こんなの、
本の中身が面白くない訳がないじゃないですか。
絶対、面白いに決まっているじゃないですか!!!

もう夢中です。
夢中でむさぼるように読みました。

直後に取材が入っているのも忘れて
一心不乱に読み耽りました。





もう一度言います。

ひとつだけ、誤解を避けるために言っておくと、
本のタイトルは「販促」となっていますが
眞喜屋さんは「販促」という言葉があまり好きではありません。

販促は、どちらかというと「売る側目線」。
そうではなく「いかにお客様に喜んでいただくか」
という視点を常に大切にされています。

そこが私も大好きなところですし、
自信をもってこの書籍をお勧めできる理由でもあります。

とにかく、お客様にワクワクしていただく小手先の技が
満載なのです。
(あ、小手先の技←悪い意味ではありません。
この本を読めば意味が分かります)

小手先の技は、ぜんぶで140個以上。

・3秒でお客様に興味を持っていただく方法
(POPの書き方のコツなど)
・お客様に好きになっていただく方法
・お客様に応援していただく方法
・クチコミしていただく方法

などなど
実例満載で、面白く楽しくテンポ良く
書かれています。

しかも、特にスゴイと思ったのが
『言葉選びのセンス』。

・目線を集める「7つのダシ」とか
・ハッキリと伝える「おつけもの5種」とか
・ファンを作るなら「オスシ」とか
・応援される「こういの返報性」とか。。

ただノウハウを書くのではなく、
分かりやすく整理して
法則性を創り出して
印象的で覚えやすい言葉に変えて
まとめ上げています。

こういうセンス。
正直うらやましいです。
私も、こんな能力が欲しい、、、。

真喜屋さんの頭の中はおそらく
尋常じゃないんですよ。
常人ではない。
ちょっとイカレている(←良い意味)

そして、「小手先の技術」と自分で言いながらも
しっかりとお客様への思いが大切であること
『 心理=真理 』を訴えかけています。

分かっていますよ。
書かなくても、真喜屋さんの文章すべてから
お人柄から、その思いは十分すぎるほど伝わっています。

小手先だと言いながらも
本当はそうでない。
だから読後感がとても良いんです。

とっても気持ちよく
お客様に喜んでいただけるコツが
しっかりと学べるのです。

最後に、

この書籍の「もっとも大切なこと」を
お伝えしておきます。

この本の主題はズバリ
「お客様を動かす」ということ。

眞喜屋さんは「動かす専門家」であるということ。

それはすなわち、どういうことかというと

《 あなた自身が動かされる本 》

だということです!

本を読んでノウハウを学んでも、
それを行動に移さなければ何も変わらない。

どんなに良い内容だったとしても、
実際にやってみなければ結果にはつながらない。

それを眞喜屋さんはとてもよく知っています。

だから、
読んだ人が思わず行動に移したいと思えるような、
思わず行動してしまうような、
そんな「しかけ」が、随所にあふれているのです。

あなたも
動かされてみてはいかがでしょう?
思わず、行動に移してみてはいかがでしょう?

「やられた」
「一本取られた」

そんな思いにワクワクしながら
気づけば周りには
素敵なお客様があふれかえっている。

そんな未来が
この書籍の先には待っています。

眞喜屋実行 著
【狙い通りにお客様が動く!しかける販促術】(旭屋出版)

まぎれもなく
「おススメの書籍」です。

―――――――――――――――――――――――

写真②

あ、書き忘れた。

「真心」じゃなくて「下心」かーーーいっ(笑)

(・・・こんな「しかけ」が満載です)(*^^*)

↑ここまで


向井さん、ありがとうございます!!んもぅむちゃくちゃ嬉しいです☆

これだけ頂いたお返しに、これじゃ足りないんですが向井さんの本のスゴさをぼくなりにまとめてみました!↓この動画です。

向井さんの本:

向井さんの会社HP https://rising-rose.com/

しかけデザイナー まきやさねゆき


●新刊(7冊目)しかける販促術の大好評「特殊なセット」を著者に直接注文するサイトはこちらです

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

SNSクチコミを狙うなら、話材ポイントは複数用意☆

今回の発見でした。
SNSでのクチコミ拡散を狙うしかけにて。

こんにちは!
しかけデザイナーのまきやです。

またもや新刊の直売「特殊なセット」の
お話なんですが、今回はとっておきの話です。

実は、大きな「発見」があったんです。
SNSクチコミを狙う際のしかけにおいて。

まずは「事実と細かな狙い」を書いていきますね。
その中で何が「発見」だったのか、
ぜひ探してみてくださいね。

そろそろ告白をしようかと思いますが、
今回の直売では「SNSシェア」をしてもらえたらいいな
と願っていくつかのしかけを盛り込みました。

その1つがこちらです。
「自由に書ける推薦帯」

豊橋の売れる看板屋さん・市橋さんに頂いた
アイデアを実現しました!

空欄の「帯」をつけておいて
読者さまに自由に書いて頂けるものです。

有難いことに、ぼくが発見して
掲載許可を頂けた方ですでに17名さまもいます♪
ホントありがたいです(●´ω`●)
(もっと増えたらいいなぁ)

そして、今回の直売本は
結構な方にSNS上でシェアを頂けています。
ホント嬉しいです☆

そして、そのパターンは
大きく5つに分けられます。

1:上の推薦帯を使うパターン

2:「おまけがいっぱいついて来た!」というパターン

3:「私あてのメッセージが来た」というパターン

4:「下心ですって」というパターン

5:純粋に本の内容や感想を紹介下さるパターン

ホントありがたいです(●´ω`●)
ホントありがたいです(●´ω`●)

でもでも…。
実は・・・割と狙っていたことが
実現されているんです(ホントなんです)。

2の「おまけがいっぱいついてきた!」
というのは、特殊なセットでは生の販促グッズを
8種類ほどおまけにつけていますので
それを写真に撮って紹介下さるパターンです。

↓こんな感じで

本屋さんで買ったり
Amazonで注文した場合は
ついてこないものですから。

あと他の著者の本では
こんなセットで販売をすることは
ほぼないでしょうから、珍しいんですたぶん。

3と4は、注文下さった方に
それぞれぼくが手書きで書いている
メッセージを撮って紹介下さるパターンです。

サンプルとして書いたものですが
見てみてください。こんなものを
お一人ずつ書いてお付けしています。

↓購入者さまへの手書きメッセージ

実はこれ、初めは「まじめ」だったんです。
一人ずつお礼を書いていました。

ですが、何人目かのメッセージを書くときに
「普通じゃつまらないな」ってなったんです。

知り合いの方だったので
ちょっと遊んでみようと。

それからですね。
お一人ずつ少しインパクトがあるように
書くようになりました。

SNSでつながっている方は
知っている情報を基にしています。

が、知り合いでない方は
お名前だけが情報源なので
そんなに遊んではいません。

やっぱり一人ずつ変えているメッセージなので
喜んで頂けているようです
(そうでもない方もいるかもしれませんが…)

またこのシートの印刷部分を見てください。
上部と下部は事前に活字で印刷してあります。

上は「著者本人から」と書いてあります。
SNSでシェアされた時に
「著者が書いたんだ」と分かるようにと
思って書いたものです。
ぼくのことを知らない人の目にも触れますから。

下部には「下心を込めてお届けします」と書いてあります。
普通は「心を込めて」だと思うんですが「下」を加えました。

こちらもSNSでシェアを頂く際に
話材にして頂けることが割とあります。
「下心を込めてですって」ってな感じで。
ぼくの下心に応えて頂き嬉しい限りです。

実際に、SNSでシェアしてもらえたら嬉しいなーって
下心はめちゃめちゃ持ってますので
ウソをつかず隠さずに書いた次第です。

…ということで、事実や
細かな狙いはここまでです。

今回の発見は分かりましたでしょうか?

実は当初はここまでは狙っていなかったのですが
やってみて「これはいいぞ」と気づきました。

それは何か。

上のように、
クチコミパターンが「複数」あることです。

話材ポイントを複数盛り込んでおく方が
可能性が拡がるっぽいぞということです。

話材ポイントが多いことは知ってました。
いろいろと盛り込んじゃいましたから。

でも実は不安だったんです。
「絞れてないなぁ。多すぎるんじゃないか」って。

クチコミの話材ポイントは
1つか2つに絞っておいた方が
読者さまはシェアをしやすいんじゃないかって
思っていたんです。

でも、そうでもなかった。
読者さまは自分が一番気になったところを
選んでシェアをしてくださいました。

なるほど!!
そうだったのか!!

SNSでシェアを頂くのを見て
合掌して拝みながら、唸っていました。

話材ポイントは複数仕込んでおいた方がいいんだって。

これは大きな発見でした。
これからSNSでのクチコミ拡散を狙う方は
大いに参考にしてほしいです。

クチコミの話材ポイントは複数仕込む、です。

もしかすると、
複数あり過ぎて困っちゃって
シェアしづらい方もいるかもしれません。
(それは否定できない、見えないので)

今回のしかけで、いくつか確信を持てましたので
こういう「SNSクチコミのしかけづくり」のサポートは
ちゃんとメニュー化する予定です。

だいじなのは
「クチコミをするきっかけ(話材)」だけじゃないです。
もう一つ「しゃべれる・いい理由」も必要です。
両輪を回すといいっす。

近々メニューとして案内いたしますねー。
SNSシェアを狙いたい方は、ご一緒しましょう。

あ、新刊本はありがたいことに好評っす。
本屋さんで平積みしてくださっているところも見つけました。
見かけたら「2ページ目は飛ばさずに」見てみてくださいね!

↓まきやの新刊「しかける販促術」を全ページめくりました(動画の中で変化するものあり)。

↓しかける販促術「特殊なセット」直売所はこちらです↓

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

販促は「売ること」じゃない!これが見本だ!

「これこれっ!これなんです」
思わずパソコンの前で漏らしていました。

こんにちは!しかけデザイナーのまきやです。販促の本質って「売る」ことじゃない。ぼくはそう考えています。それについていろいろと講釈を垂れることはできますがそんなことよりも、この見本を見てほしいです。

お客さまに「楽しんで頂くためのしかけ販促」です。

ぼくの新刊本「しかける販促術」を読んで下さった大橋さんが実践してくれた事例です。大橋さんは豊橋で金属の表面処理会社を経営しながら居酒屋の大将も務めています(いつ寝てるんだろ?)今回は居酒屋さんでの実践例です。

こちらが実践してくださったグッズです。

ぽち袋とおみくじです(あと本も♪)。

ぽち袋にはこう書いてあります。

「市橋さんをいじりたい方以外は
 絶対に開けないでください」

このグッズたちは、豊橋の商売人さんが集まる飲み会で使用されたグッズです。大橋さんは居酒屋さんを運営しているのでホスト役でもあります(たぶん)。そしてぽち袋に書かれている市橋さんは、豊橋の商売人コミュニティの中心人物です。

新刊のP176に豊橋の皆さんの関係を書かせて頂きました。お互いに応援し合う素晴らしい関係で「豊橋モデル」とぼくは呼んでいます。

その市橋さんを「いじりたい方以外は開けないでください」と。実際の意味合いは
「いじりたい方は開けてください」ですね。いや「あなたも開けますよね?」かもしれない。30名の参加者、みなさん開けていたようです。開けますよね、そりゃ。

ぽち袋の中に入っていたのはボールペン。

大橋さんが経営している金属の表面処理会社「小池テクノ」の販促物のボールペンでした。お尻の部分がスマホ対応になっているようです。面白いですねーー!!

まさに販促物の「ワクワクする渡し方」です。販促物って現物を1つ渡すのもいいんですが、こんな風に1クッション置いてワクワクするしかけにすれば「注目度がぐんと増す」はずです。しかも楽しい。さすがっす。

そして「おみくじ」の中身は何だったか。これもオモシロいっす!

おみくじのタイトルは「ゆる呑みくじ」。飲み会の名前がおみくじのタイトルにもなっています。飲み会中にビンゴをやるので、そこに合わせたしかけを仕込んでいたそうです。 通常はど真ん中がFREEで開けれますが、このイベントでは1人目がリーチになった時点で、おみくじを全員に開封してもらう。すると・・・ おまけで開封できる、数字が個別に記載されているというしかけ。写真のものは「33」が開けられるおみくじですね。

んもう超面白くないですか!?

ワクワクしちゃう!

こんなにも「楽しませよう」としてくれる大橋さん。テレビ番組のディレクターみたいですね。すごいです。ほんとスゴイ!

 

ふぅ、いったん興奮を抑えて考えてみましょう(ん?興奮してるのはぼくだけ?。

このぽち袋やおみくじ、
どうですか?

売上を上げそうでしょうか?

 

ええ「直接的」に売り上げを上げることはないでしょう。
だってクーポンがついてるわけじゃないし注文を促進する内容でもないし。

でも、このしかけは最高です!
ホント最高です。

だって「お客さまを楽しませるために」作られているし、実際に楽しまれているから。

お客さまに「楽しんで頂く」をたくさん提供したお店は、結局選ばれます。お客さまは心から楽しめる体験をしたいですもん。それを実現してくれる所に行きたいじゃないですか。

このグッズはイベント用ですけど、そういう心意気で運営しているお店です。好きになるじゃないですか!いや大好きになるじゃないですかっ!売上どうこうじゃなくって、お客さまに楽しんでもらうためにするしかけ。Facebookの投稿で拝見してほんと最高だなーって思ったんです。

この飲み会自体、ホスピタリティの塊のような方々が集まっているので、めっちゃ楽しそうでした。変装ありネタありプレゼント交換?ありのようで(ぼくはFacebookの投稿を拝見しているだけですが)。

うん、やっぱり豊橋モデルはすごいしステキ☆
こんな関係がいろんな地域で広がるといいなーー。

 

販促って「販売促進」の略称だから「売り上げ」を求めてしまいがちですが、売上は最終的な結果でしかないと考えています。

その前に大事なのは
「お客さまに好きになって頂くこと」
「お客さまに楽しんで頂くこと」
「そもそも、こちらがお客さまのことを好きであること
かなーー。

その結果、売上に換わってくる。そのスピードを早めたり、ワクワク度合いを高めるためにしかけ販促はめちゃめちゃ有効です。めちゃめちゃ効きます。そういう見本のような使い方をして頂けてホント嬉しいなーって思ってます。

 

あとこれらのグッズは「記憶に残るしかけ」にもなるし、グッズの中にGoogleマップのQRコードが埋め込まれていたり次につながる手も打たれているようです(この辺りはいわゆる販促的な視点です)。

ぜひ参考にしてくださいっ!

販促は「売る」ことじゃない!

 

※そうだ!言い忘れていました。今回の大橋さんの事例のように「市橋さんをいじりたい人以外は…」ってのはかなり特殊な使い方です。そういう関係性ができているからできること。すてきですねー。あなたがお店で実践するときはもっと優しい感じでいいんですよ^^

■大橋さんが大将を務める居酒屋さん:かぐやひめ

■大橋さんが代表を務める金属表面処理会社:小池テクノ ←お笑いネタCMもあるよ♪

↓まきやの新刊「しかける販促術」を全ページめくりました(動画の中で変化するものあり)。

↓しかける販促術「特殊なセット」直売所はこちらです↓

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

「うわ、なにこれ」著者としては ”恐い‥” 本の感想コメントを頂いた。

怖いんですよ。

ドキドキするんです。不安なんですよ。

「これでもかっ!」ってくらいに魂を注いで作った本でも、それはが読者さまに喜んでもらえるかどうかは分からないから…。だから本のご注文を頂きながら(直売してるんです、特殊なセットで)、喜びながらも梱包しながら不安を戦ってるんです。

「喜んでもらえるかなぁ」

「役立てるかなぁ」

って。

有難いことに「本が届いた!」ってFacebookやTwitterに投稿してくださる方がたくさんいます(ホントありがたいっす。本の表紙+別紙を投稿してくださいます)。でもまだ不安です。だってその時点での紹介は「まだ、読んでいない段階」だから。※たぶんですけど…「読む前に紹介してもらえる比率」だったらベストセラー本よりも高いような気がする。


そんなだから、読んで下さった感想ってドキドキしてるんです。読んだ後の感想や実践して下さったことを知れるとめちゃめちゃホッとする。その分見るのは怖い‥。

で、読んだ感想(読み途中)を頂けました!あの竹下さんからです(どの竹下さんかは後述しますね)。あの竹下さんですから…どんな感想かドキドキ・・・

うわ、なにこれ。
序章の数ページで、引き込まれる!
眞喜屋 さんの新刊本は、本の存在自体が『しかけ』だらけ!
店舗経営とかじゃないから、商品販売じゃないから、とか言ってるともったいないよー💕
てか、正直、教えたくないっ(笑)って本…。

これは、『楽しいコミュニケーション』『おもてなし術』の本です。

※許可を頂いて掲載しています。

よかったぁ。。。。

どうやら喜んで頂けていそうです(まだ序盤の感じですが、うれしい♥)。早々、本は情報を伝達するだけじゃなくって、本自体にもしかけをいろいろと加えているんです。楽しみながら読んで頂けたらいいなぁ。

でも、ドキドキは収まりません。

読んで下さった方の感想、もっと知りたい…(怖いんですけどね)。

※もしぼくの新刊「お客さまが動く!しかける販促術」を読んで下さったら、ぜひ感想を教えてほしいです(SNSでタグ付けして頂けると気づきます)。


どの竹下さんかというと。こちらの竹下育子さんです(公式サイト:https://www.affetto.info/)。

豊橋を拠点に活動をされている「仕事力発見インタビュアー」の竹下育子さんです。竹下さんの洞察力とか、相手を見る切り口ってスゴイんですよ。竹下さんがインタビューした記事を以前にも読んでいて、「この方スゲー」って思っていました。切り口だけでなく惹きこむ文章力もスゴイ!例えばこの記事⇒ https://www.jobstory.me/sideb/oohashi-kazutomo/

こんな竹下さんに、ぼくの新刊がどう映るか…ドキドキだったんです。ひとまずは楽しんでもらえているみたいでよかったっす。最後まで読んでからも「読んでよかった」となってくれることを願っています。いや懇願しています。どうかお役に立てますようにm(__)m

竹下さん、ありがとうございましたーー!!!

しかけデザイナー まきやさねゆき


まきやの新刊「しかける販促術」を全ページめくりました(動画の中で変化するものあり)。

↓しかける販促術「特殊なセット」直売所はこちらです↓

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

 

「売らんがな、じゃなかった」と紹介頂き大感謝。そして…|書籍レビュー:しかける販促術(眞喜屋実行 著)

あの酒井とし夫先生に紹介いただけたーー!!ブログ記事や動画までも!!!商売心理学の専門家である酒井先生にこうして褒めてもらえるなんてめちゃめちゃ嬉しっす!こちらの動画の中でも、ぼくが嬉しかったのは「42秒~」です。

これおもしれーな。これやってみよう。これお客さま喜ぶな!」ってところ、めちゃめちゃ嬉しいです!「お客さまが喜びそうだ」って想像して頂けることが嬉しくって。

動画のはじめの方でも言ってくれてますが「売ろうとする」「売らんがな」ばっかりだと、お客さまって心が離れていってしまう。ぼくら商売人側が楽しんで、お客さまのことを好きでいいると、お客さまからも一部が返ってくるんじゃないかなって思うんです。

同封した販促物も使って頂き、ほんと嬉しいです☆

■生の販促グッズがついた特殊なセットはこちらから手に入ります。

https://peraichi.com/landing_pages/view/shikakebook

 

そしてそして、商売心理をもっと詳しく知りたい方は…酒井先生のサイトのアクセスを☆

難しそうな心理学を、ぼくらが理解・実行しやすいように分かりやすーく解説してくれてます。そして酒井先生がご自身で実践したことを紹介してくれてるから、伝わるんです!(←これ大事っす!実践してないことを語られても伝わらないですもん)

いつもFacebookやメルマガを拝見していますが、行動力・行動量がすごいんです!1のリクエストがあったら100で返す感じ。だから大人気講師なんだろうなって。すごいっす!記事て紹介しているノウハウやコツだけでなく、酒井先生の行動や生き様から学ぶことってめっちゃ多いっす!ほんと。

■本の紹介をして下さった記事:https://ameblo.jp/admarketing/entry-12551249296.html

■酒井先生のアメブロ:https://ameblo.jp/admarketing/

■酒井先生公式サイト:https://ssl.middleage.jp/sakaitoshio/


■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

☆しかける販促術:特殊なセット直売所

 

弱者の戦略で行く!「ココでしか手に入らない」を作る!

「弱者の戦略でいく!!」

ぼくの選択肢は、この一択でした。

こんにちは!
しかけデザイナーのまきやです。

ついに新刊が完成したんです!
やったーー!

↓編集長とパチリ(ニヤニヤしてる)

ぼくの手元にはひとまず5冊。
発売は月末、11月29日ころになります。

んで今回の新刊販促は
「弱者の戦略」で行きます。

「弱者の戦略」って知ってます?

ランチェスター戦略の手法です。
地域密着型の中小零細企業のための戦略。
ザクっというと、絞って絞って密着型。

ぼくの新刊販促も
やることは基本的に1つだけに絞っていて、
そこだけ「濃く濃く厚く」準備をしています。

本の発売時によくある販促は
・新刊キャンペーン
(数年前はAmazonキャンペーン)
・書店さま巡り(著者営業&ポップ提供)
・献本
・出版記念講演
・出版記念パーティ
などでしょうか。

これ、ほとんどやりません。
手広くやると、薄くなるから。

ぼくは弱小著者です。

初版数も多くはないですし、
お金やパワーをガツーンとかけられる
状況でもありません。

あ、献本は少しします。
ぼく主催の講演会はしないけど
呼んで欲しいなーとは思っています
(全国行きます!呼んでくださいーー↓このページの下の方から)

https://peraichi.com/landing_pages/view/shikakebook

 

手広くはやらない。
では、何に力を入れるのか。

直売です。

前回のメルマガでも書きましたね。
ぼく自身のサイトで注文を頂いて
ぼく自身が発送をする。直売です。

そして直売だからこそできる
手厚いグッズ&テンプレートデータ付き。

これは弱小著者にしかできないこと
だと思っています。

発売時から何万部も見越しているような
ベストセラー著者さんだったら、
絶対にできないことだと思う。

強者はやらないこと。
それをやります。ぼくは弱者だから。

そして、もう一つ。
だいじな「しかけ」があります。

直売でつけるグッズの中で
1つ「絶対にココでしか手に入らない」ものを
加えました。

「生の販促グッズ」をつけるだけじゃ
物足りなくないですか?

そういう方もいるだろうなと思って。
「完全に、直売だけのグッズ」を付けました。

これが、割と好評なんです。
「これが無かったら注文してなかった」
「これが楽しみ」って声を頂けています。

ただし「ココでしか手に入らない」グッズ
というだけでは弱いです。

「なんか気になる」
「中を見てみたい」

という興味をひかないといけない。

そして作ったのがこれです。

↓暴露シート。

このシートは直売の「特殊なセット」に
ついてくるんですが、だいじな注意点があります。

それは
「本を読み終えるまで、絶対に読まないこと」
です。

本を読み終える前にこのシートを見ると
本の楽しみが減っちゃうんです。
だから読み終えてから読んで欲しい。絶対に。

そういうシートです。

本の中にはいろんな「しかけ」が盛り込まれています。
それを7つ、この暴露シートで明かしています。

本を読んでくれた方にこそ
楽しんで頂けるシートなんです。

おまけとしての販促グッズよりも
この方が興味を引きませんか?

(あれ、そうでもない?)

(いやいや、そうでしょう?)

「本の中に盛り込まれたしかけ」
これを気にしてくださった方には
興味の対象になるかなと。

いろいろと盛り込みましたから
知って頂きたい気持ちもあったんです。
でも、一読するまではガマンしてほしくて。

これも「しかけ」です。

本だけでなく、
直売の「特殊なセット」を含めての
全体的な価値を作ろうとしているんです。

うまく行っていますかね?
気になっているといいなぁ。

今回の新刊販促では、
こんなことをしてます。

まとめるとこうです。

——

手広く販促活動をしないで
直売「特殊なセット」に絞る。

特殊なセットにはたくさんのグッズをつける。
ここでしか手に入らない「暴露シート」もつけて
「ココでしか手に入らない感」を生む。

——

こんなことしてます。
弱者の戦略。弱者だから。

頑張らなくっちゃ。
たくさんの方に届けなくっちゃ。

いい本ができたんだから。
読んで下さった方には役立てる自信があるから。

↓しかける販促術:特殊なセット直売所

昨晩時点で47名さまからご注文頂けていますm(__)m
ホントありがとうございます!

■書いた人:しかけ制作士・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

■記憶に残るしかけ!こんな動画見たことありますか?

「出版を目指す」と誰も幸せにしない理由と、「オモシロい」を作れる技術を持つ人

出版を目指す」って耳障りがいいし、心地よい言葉っぽいです。

でも、ぼくはあんまり賛成しません。

 

ウソです。

あんまりじゃなかった。全く持って賛成しません。むしろ反対です。

「出版を目指す」のは誰も幸せにしないと思うからです。ぼく自身は過去に6冊の本を出させていただき、今7冊目にこれでもかってほど注力して執筆中の身です。本を出す幸せを経験した身ではありますが、だからと言って全くブレークはしていない身です(ぼくのことを知っている人なんて全国にほとんどいません、チクショー!・・・7冊目に何とか期待してくれる出版社さまがあるということが、かろうじてぼくの存在意義を保っている)。そういう立場で考えることをいくつか。


そもそも「出版を目指す」の主役は、著者である

「出版を目指す」の主役は、著者である。

「出版を目指す」の主役は、著者である。

「出版を目指す」の主役は、著者である。

これを当たり前と思った方は、危ないかもしれない。そのマインドのまま出版をしてはいけないと思う(ぼくはね。個人的に)。

 

出版の主役は著者ではない(もちろん中心人物だし、重要人物ではあるけど)。

出版の主役は出版社ではない(と言ったら怒られるかも…。ただ著者よりも大事な存在であることは間違いない。だって出版社さんが「人(編集者さん、営業マンさん、他にも関わってくれる方は多いはず)」と「お金」と「これまで築きあげた信頼」を投資して本を作ってくれるんだから)。

「出版」という言葉を使うから主役が紛らわしくなるんだと思う。「出版を目指す」の主語は著者(見込み)である。「出版を目指す」のは出版で本の著者になろうとする人が使う言葉である。主語は著者(見込み)であり、主役は著者(見込み)である。


本という製品の主役はだれだ?

この結果、生まれるの製品は「本」だ。

「本」の主役は誰だ?

「本」の主役は誰だ?

「本」の主役は誰だ?

 

 

 

 

 

読者さま

 

だと思うのです、ぼくはね。

本を読んでくれた読者さまが、何かを感じて、何かを得る(本というエンターテイメントかもしれないし、本に書かれたノウハウを実践して得られる何かかもしれない。ビジネス書の多くは後者のはずだ)。そういう機能を果たすためにあるのが本なのだと思う。

そう考えると違和感が生じないか。

 

出版の主役は著者なのか?

出版の主役は著者なのか?

出版の主役は著者なのか?

 

違うと思うのですよ。ぼくはね。

ぼくは「出版→本」という事業の主役は読者さまだと思うのです(本の出版て一つの事業だと思うんですよ、ぼくは)。商業出版される本は著者の想いを書くためのものではない。商業出版される本は著者のマスターベーションではない。本はあくまでも製品です。製品は使用する顧客に何らかの便益を提供するものであって初めて価値が出る。そういう存在だと思うのです。

※必ずしも「著者の想いやマスターベーションが悪いわけではない」ということは書き添えておきたいです。だってそれを欲している消費者やそれを楽しむ消費者がいるとしたら、それは立派な便益だから。

だからですね。思うのです。


本は、オモシロくあってほしい。

って。本を書いている身としては非常にリスキーな表現なんですが、そう思うんです。「オモシロい」というのは、いわゆる「爆笑」ではありません。「をかし」の方です。興味をもってどんどん読み進めちゃう。もっと先を知りたくなるってものでありたいと思うのです。もちろんそれ以外のものもあrと思うんですが、エンターテイメントな小説や実用を目指したビジネス書はその方がいいと思うんです。「読むことが苦痛になったら、最後まで読んでもらえない」ですし、そしたら目指していることが達成できません(読者さまに、なんらかを得て頂きたいじゃないですか!?)。

だ・か・ら

ですね。「オモシロい」をうまいこと作れた方がいいなと思うんです。

うまいこと「オモシロい」を作れる人と組めた方がいいと思うんです。

 

 

ん?

 

んん?

 

なんだか雲行きの怪しさを感じてきましたか?

さすが、勘がいいですね。ここまでは前段です。ここからの内容に説得力を持たせるために何とか書いた前段です(とはいっても、本当に思っていることを書きましたよ、ウソ・捏造は嫌ですから)。

 

「オモシロい」を作れる人と組んで出版を実現できたら、本はオモシロいものになる可能性が高まります。疑いようがありません。読んで下さった読者さまが楽しんでくれる可能性が高まります。最後までワクワク読んでくれたら、それが印象に残る可能性も高まります。そして何かを得て頂く可能性も高まります。疑いようがありません。

「オモシロい」を作る技術を持っている人と組めた方がいいと思うのです。編集者さんにはそういう技術を持っている方がたくさんいます(だから、超オモシロい本が世の中にはいっぱいあるんです)。でもでも、そうした編集者さんに簡単に出会えるかというと…これがまた難しい。編集者さんと一緒にお仕事ができるのは、企画が決まってからですから。一般的には出版が決まってから編集者さんとのお仕事は始まりますので、出版が決まる前に「この企画はオモシロいぞ、売れそうだぞ」と出版社さまが期待をしてくれなければ、そこまでたどり着けないのです。ジレンマですわ。何とかしてくれ。

だから、出版が決まる前に「オモシロいものに仕上げる技術」を持った人と組めた方がいいと思うのです(自分でできる人はそれで問題なしです)。出版社の皆さまさが、自分のところの「人」「金」「信頼」を投資してでもこの企画にかけたいと思ってくれる企画にならなければ、前に進みません。そうなるような企画に仕上げないと前に進まないのです。

 

いよいよですよ。

ここからが本題です。

ある人を紹介します。

 

ある出版コンサルタントさんを紹介します。

「オモシロい」を作る技術を持っている人だとぼくが信じている人です。Nさんと言います。どうしてそう思ったかというと、Nさんのプレゼンを見させて頂いたからです。DAFというイベントの予選会のような場で、Nさんのプレゼンを見たときに確信しました(当時のぼくはエラソーにコメンテイターをさせてもらっていました)。だってNさんのプレゼンテーマが「この裁判官なら裁かれたいアワード2018」というものだったんですもの。このタイトルだけでもうすでにオモシロいじゃないですか!?このタイトルを技術解析をするとそれだけでも、かなりの文量になりますのでここでは控えますけど、タイトルと10分間のプレゼン全体を体験して確信しました。「Nさんはオモシロいを作る技術を持っている」って。センスや感性でやっているのではなく「技術的に」やっているって(←これ、超大事っす)。実際にご自身も著者として10冊以上出版されていますし、その内1冊はなんと30万部突破のベストセラー!(超すごい!!印税いくらだーー!)。また出版プロデューサーといしてもいくつもの本を世に出しています(出版社さんに「この企画はオモシロい、期待できる」と思われるものに仕上げているということ)。

そして「Nさんはオモシロいを作れる」とさらに確信したのは、Nさんのプレゼン動画をぼくが作成した時のこと。打ち合わせでNさんから色々とお話を聞きました。制作者の特権ですな。あんなことやこんなことも聞いちゃいました。その中でも「オモシロいを作る、キョウのトライアングル」なんてのがあるんです(Nさんが使っている言葉とは多少違うかもしれません)。唸る唸る唸る。唸るのですよ。この要素を押さえたら、企画がグッと際立つなーって。

 

Nさん、気になってきましたか?

Nさんが誰か、気になりますか?

 

 

 

では、

 

 

 

そろそろ

 

 

 

紹介します。

 

 

 

Nさんのことを。

 

Nさんは気前がいいです。

かなりのノウハウを事前に見せてくれますよ。しばらくはタダです(しばらくはタダです。個別の出版コンサルティングに依頼をすればもちろん有償ですが、十分以上に価値のある内容であることはぼくが保証しまする。そしてNさんは無理に売り込んでくる方ではないのでご安心を)

 

 

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ふぅ、最後にもう一つあなたの頭の中にある疑問を解消しておかなければなりませんね。ぼく(マッキーヤ)が、どうしてこんなにも情熱と文章を注いでNさんを紹介しているかということを。

それはですね…

 

 

 

 

 

Nさんの7日間集中「Web動画セミナー」(無料)ページには、ぼくが制作した動画が掲載されているからですよーーーーー!!!中盤より下あたりにあります。こんな動画を作りたくなったら、ぜひこのぼくに!ご依頼くださいませっ!

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【後記】

ふぅ…。このブログを書くのに90分ほどかかってしまいました。

本当は30分くらいで書き上げるつもりだったんですけど、書き始めると熱がこもっちゃうんですよね。30分で熱を込められるようにならなければ(ここまで読んでくださってありがとうございます。まどろっこしかったでしょう?同じ内容でも、もっとシンプルに短く、そしてズドーンと刺さるように書けるようになるべく精進していきまする)

このブログで紹介させてもらった長●超輝さんは、変な人です(ものすごーーくいい意味です)。そういう人じゃないとヒットは出せないっすよ。せっかくこういう方とご縁を頂いているので、なんかご一緒したいなーとぼくは目論んでいます(出版じゃない場面ですね。「オモシロい」を作れる方と新しいことを作りたいんです)。

■書いた人:くだらない企画をつくる3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^