人が「自動的に行動」を始めるセット行動のしかけが、マクドナルドにもあったぞ(動画)

「自動的に行動が始まる」。動画記事です。

そんなパターンて、世の中にいくつもあります。いくつもあります。そのパターンをとらえて販促に活かすと、お客さまがストレスなく・自動的に動いてくれるということ。その中でお店や商品のステキさが伝わればいいですね。そうそう「売るため」ではないのですよ。

マクドナルドのホットコーヒーのカップを持つと、自動的に起こる行動。

ものを持つと、ほぼほぼ自動的に行動が始まるパターンは他にもいろいろあります。あなたのお店でも、お客さまが自動的に動く行動パターンてあると思いますよ。お客さまの行動を観察していると、みつかることがあると思います^^

 

■書いた人:自動的に人が動く3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^


2種類のお煎餅を衝動買いした理由よりも、

北鎌倉のあたりを歩いていたとき、通りすがりのお煎餅やさんを通り過ぎられなくなったんです。いったんは通り過ぎようと思って、やっぱり立ち止まって、2枚のお煎餅を購入しました。

こんにちは。3秒販促マンのマッキーヤです。お煎餅を衝動買いしちゃったんですけど、その理由を分析したら他の商売でも生かせそうだなって思ったのと、買ったときのおじさんの言葉がまたグッときちゃったんですよ。

この2枚のお煎餅を買いました。

●5度づけ

●10度づけ

のお煎餅です。タレをつけて焼いて、乾いてからまたタレをつけて焼いて…って繰り返したお煎餅のようです。気になっちゃいました。試さずにはいれれなくなりました。買いました。2種類とも。(3度づけもあったんですけど、5度と10度を購入)

何で買ったのかな?と自分なりに分析。これって衝動買いの理由ですから。

●圧倒的な手間商品 … 5度10度もタレにつけるって手間がかかっていると感じます。

●比較できる商品ラインナップ … 食べて比較したくなります。

●ここしかない感  … ここで買わないと二度と出会えない感じがしました。

●お手頃価格・お手頃サイズ …1枚150-210円だったと思う。10枚セットとかならたぶん買ってなかったです。一人で歩いていたし。

●SNSネタになる感 … インパクトのある商品なのでSNSネタにもあげられそうな感じが(実際投稿しましたし)。

この辺りが、ぼくが今回衝動買いした理由です(もしかすると深層にはもっとあるかもしれないけど)。すべてがそろってこその衝動買いだったと思います。

あとですね、このお煎餅をもってお会計に行ったときのおじさんの言葉も印象的だったんです。

 

「10度づけ、大丈夫?」って。

 

「だいぶしょっぱいよ」って。ちょいとビビりますよね。商品の期待が高まる表現でした。より味わっちゃう表現ということです。衝動買いのポイントはカンタンにはマネっできないかもしれませんが、「お客さまがより丁寧に味わっちゃうひと言説明」は工夫次第でできることが多いですよ。

「どんな点を気にして味わってほしいか?」を決めてから、そうなるようなひと言を考える。そんな順番です。あなたの商品は、どこをじっくりを味わってほしいですか?

 

■書いた人:くだらない企画をつくる3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^


「どうしたら売れるか?」違う!!「買う前」を作った方がいいと思う。

「どうしたら売れるのかな?」って考えてませんか?

それって違うかもしれません。考える順番が。もしかすると。

こんにちは!3秒販促マンのマッキーヤです。商売をしている以上、売上ってめちゃくちゃ大事ですしめちゃくちゃ気にする要素ですよね。だから「どうしたらもっと売上が上がるかな?」「どうしたらもっとお客さまに来てもらえるかな?」って考えると思うんです。それってとっても正常なことです。

でも、

でも、です。

でも、ですよ。

もう一段階前を考える方が正しいと思うんです。ぼくはね。


「どんな気持ちになったら、買いたくなるか」を考えるべし

ぼくはこれが大事だと思っとるんです。「お客さまがどんな気持ちになったら買いたくなるか」「どんな気持ちになったら来店したくなるのか」ってことが。それを想像して想像して想像する。んで仮説が決まったら、その気持ちになってもらえるように「しかけ」を作るんです。

たとえば、上のトーストですけどね。

これは昨日のぼくの朝ごはんです(カフェで注文した後なんですが…)。仮にこのトーストがパン売り場に並んでいるとしましょう。このトーストがもっと売れたらいいなーって思っているんです。商売人側は。

その時に何を考えるかです。

「よし、キャンペーンをしよう!」「値引きしよう」「サイズを大きくしよう」とか考えたら危険ですぞ。超危険。それはジャイアンのリサイタル状態です。お客さまが欲しいかどうかを考えずに、こっちの論理で売らんかなをしてるんです。ジャイアン販促ですよ、これは。

まず考えるべきは「どんな気持ちになったお客さまが、このトーストを買うか?」だと思うんですよ、ぼくは。「買わなくてもいいお客さまが欲しくなる時の気持ちは?」「他の商品ではなくこのトーストを選びたくなる気持ちは?」ってお店のスタイルやお客さまの利用場面でお題は変わってきますけど、考えるべきはお客さまの気持ちだと思うのです。

ここでは仮にこうしておきましょう。

「ステキな香り、このトースト食べたい!」

あくまでもこの記事上での仮設定です。香りがいいトーストで香りに惹かれたて買うお客さまが多いと仮説を立てます。そうしたら、やるべき販促も見えてきますでしょう?

何をしましょうか?

そう、値引きです!

違います!

「わ❤ 値引きしてるーー香りを嗅いでみよう」なんて、なりませんよ。

「香りを嗅いでくれたら、良さを知ってもらえて買いたくなる」という仮説を立てたなら、それが実現されるようにしかけをするのが正しい販促だと思うのですよ。ぼくは。

だから販促のしかけでは「香りを嗅ぎたくなる」ようにします。値引きやキャンペーンじゃないんです(結果的に値引きやキャンペーンになることはあるよ)。


【お題】このトーストの香りを嗅いでもらうには?

買う前のお客さまに「香りを嗅いでもらおう」とゴールを設定してアイデアを練ってみましょう。売り物のパンに顔を近づけて嗅いでもらうのはちょっと気が引けるので「試食」をしてもらってその際にじっくりと嗅いでもらうような設定にしましょうか。その方が現実的ですよね。

考えてみてください。

お客さまに香りをじっくりと嗅いでもらうアイデア。

1つか2つ、できたら3つ。

できる人は5つでも10個でも

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

たとえば、こんなのはどうでしょうか。

試食のパンを渡す店員さんがひと言説明しながら渡すんです(ポップに書いてもいい)。超シンプルなのはこんな感じかな。

 

「焼きたてなので、いい香りですよ」

「香りが評判のトーストです」

 

こんな感じ。意識が香りに向きますよね。

さらに考えてみましょう。

 

「トースターが新しくなったのですが、この香り、お好み合いますか?」

 

こちらも香りに意識が向きませんか?さらに…

 

「隠し味の素材が、ほんのり香るのですが分かりますか?」

「グレープフルーツを練りこんだのですが、香りが強すぎないか心配で…ご意見聞かせて頂けないでしょうか?」

「ギュッと噛むと、さわやかな香りが鼻に抜けますよ」

 

こんな感じも香りに意識が向きますよね!ここでは商品の詳細情報は気にせず自由に発想しています。実際には商品に合わせてアイデアを選択してくださいね。

どの方式にしろ「香りをじっくりを嗅いでいただく」「香りを感じてもらう」ことをゴールにしています。それでお客さまが「いい香りね、頂くわ」となって頂けたら最高です。香りを嗅いだ結果「やっぱり要らないわ」となっても最高です。だってそのお客さまに買って頂けたとしても「いい買い物」にはならなかったということですから、お互い幸せですね(別のメリットで買いたくなるかもしれないけど)。


販促は売上アップではない「いい買い物促進」である

やっぱりお客さまに「いい買い物」をしてもらってこそだと思うんです。商売って。お客さまが「よかったー、良い買い物できた――」って思ってくれること。それが増えることが売上アップになるのだと思います。販促は販売促進の略称なので、お店側・商売人側を主語にした言葉です。でもお客さまをっ主語に置き換えると「いい買い物促進」になると思うんです。

だからそれを実現して頂くためのしかけを作るのが販促の役割なんじゃないかと。

そう考えております。ぼくは。

共感頂ける方がいるといいなー^^

 

 

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読まれないチラシが、読まれる!渡し方の小手先テクはすぐできる!

こんにちは!3秒販促マンのマッキーヤです。

チラシってなかなか読んでもらえない理由。それは「お店が、お店のチラシを、お店のタイミングで」渡すからです。お客さまが興味をもって手に取った場合は読みますが、お店のタイミングで渡す場合は何かしかけやピンとくるものがないと見てはもらいづらいです。

でも、ですね。

ちょっとしたしかけをするだけで、目を向けてくれるお客さまをぐんと増やせるしかけがあります。人の行動パターンの性質を活用すると、結構スムーズに見てもらえるようになるものです。

例えばこれです。

ポチ袋です。

この中に販促物を入れます。

チラシを折りたたんで入れたり、クーポン券を入れたりします。

すると…見てもらえる可能性がぐんと高まります。じっくり読んでもらえるかまでの保証はありませんが、中に入っているものに一度目を向けてもらえる可能性はぐんと高まります。一段階登っている状態です。

「じっくり見る」というステップに自動的に登るしかけなんです。次には中に入れた販促物に仕掛けを加えて「もっとじっくり見ちゃう」「もっと読みたくなるように興味付けする」などをしていく必要がありますが、1段ステップアップできることはプラスですよね。

自動的に、お客さまにステップを1段登って頂くしかけになるんです。

 

どうして、自動的にステップを登ってもらえるのか。

それは・・・・

 

袋=開けるもの

開ける⇒中を確認する

 

 

 

だからです。袋という形と、開けるという行動がセットになっているんです。そして「開ける」と「中身を確認する」もセットになっています。だから中身を見てもらえるんです。

袋に入れるだけ。

すごくシンプルなしかけです。

でも人の行動パターンにちゃんと乗ってますでしょ?理に適ってます。

ポチ袋の表面の文言も工夫すると、より楽しく開けてもらえるようになると思いますよ!

 

くれぐれも、これは「一度目を向けてもらう」ためのしかけです。これをすれば売れるわけではありません(売れる可能性た高まるとは思いますけど)。成果を出すには、中身の販促物をどうするかもめちゃめちゃ大事です。くれぐれもお忘れなく。

 

あ、言い忘れました。このポチ袋はぼくが社内のインクジェットプリンターで印刷したものです。ポチ袋は無地のものを100円ショップで買ってきて。だからこのポチ袋の制作実費は1部あたり4円しないかなーっという感じです。100部でも400円。安いでしょ?

 

参考になりましたでしょうか?

なっていればしあわせです。

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この記事は読まないでください(冗談が通じない人は)~禁止なのに禁止してないポップ術~

「このブログ記事は読まないでください」って言われると、何かしら感情が湧きますでしょう?人って「禁止」されると感情が生まれるものです。その性質をポップにも生かしてみたらどうでしょう?お客さまが3秒で動き出すポップになるかもしれませんよ。

「なんでだろう?」と疑問がわいたり、「なんでだよ」と反発したりとですね。何かしらの感情がわきやすいのが「禁止」です。気になる存在になれるんですね。まぁ素直に受け止めてくれる方もいますけどね。その「禁止」を使いながら「禁止をしない」方法ができたら、お客さまに気になる存在になりながら、行動・購買・購入・来店を促進できるかもしれないですよ。

 

こんな禁止はいかがでしょう?

パン屋さんのイートインスペースなど貼っておくイメージのポップです。ハッキリと禁止してみました。一番大きな文字で「禁止です」と書いてあります。ダメなんです。してもらったら。絶対に禁止です。

 

もう一つ、こんなのはどうでしょう?

禁止というか「やめてください」ポップです。はっきりと一番大きな文字で「ご遠慮ください」と記載しました。お客さまにやめてくださいとお願いしているんです。ダメなんですしてもらったら困るんです。ご遠慮頂いています。

 

もう一つだけ、ホントの禁止ポップをお見せしますね。

 

めちゃめちゃ禁止してみました。「ちょっとくらいいいじゃん、てんちょぉ~」と甘い声で誘われても「ダメ!」と厳しいスタンスです。この年齢以下の人は絶対にダメなんです

 

どれも「禁止」や「やめて下さい」としたポップの例です。お客さまの行動を制限しようとしています。

禁止しています。

でも…、でもですよね。

禁止しているのに、禁止していない。

のですよ。わかりますか?

禁止をするどころか、むしろ「やってください」と言っているようなポップでもあります。

 

お客さまとのコミュニケーションを楽しむお店ならこんなポップもアリですよね。お客さまも一人じゃなくってグループだったら、このポップを肴にワイワイしてくれそうです。お客さま同士のウワサやSNS拡散も可能性ありそうですよね。

こんなポップが面白いなと思った方は、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

あ、冗談が嫌いな店主さんはご使用は遠慮下さいませ(笑)

 

■書いた人:個人店のステキさを伝える・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^


どうすればお客さまが立ち止まるか!? 一歩近づいてくれるか!?(店頭販促)

昨日、2年ぶりに会う社長さんとお打ち合わせをさせてもらったときの課題感が、多くのお店に当てはまるなーと感じたので膨らませてみますね。切り口をヒントにすると、自分なりのアイデアが生まれると思いますよ。

お打ち合わせ時に聞いた課題の一つは「スタッフさんが演説しちゃう件」です。思い当たる節、ないでしょうか?「当店の卵焼きのこだわりは…」などとお客さまにこだわりを演説をしちゃうとのこと。

うん。
うん。
うん。

いいですねぇ。

自信満々に、お客さまに対して商品のこだわりを演説できるなんて「誇りを持てる商品」を作っているってことですもの。商品に愛着があるってことですもの。素晴らしいですよねっ!

…でも
でもですね。

「その演説を、お客さまは聞きたがっているか」

ってことが大事ですよね。お客さまがすでに興味を持ってくれているなら、そのこだわり演説はOKでしょう。

でも…
そうじゃない場合は・・・・

別のアプローチをした方がいいですよね。

そういう課題感があって(他にもあったけど)、それを打開する策を一緒に考える研修会をさせて頂くことになりました。

■お客さまを前のめり化するしかけ

です。まだ興味を持ち切っていないお客さまに対して
・「それ、どういうこと?」って前のめり化
・「もっと教えて」って前のめり化
・つい触っちゃって前のめり化
・じーっと見入っちゃって前のめり化
・頭にこべりついて気になって前のめり化

いろんなパターンがありますが、お客さまの気になる存在になりグッと前のめりに興味を持ってもらうためのしかけがテーマになります。

その研修会は7月以降にするのですが、そういう課題を聞いちゃったら、なんかアイデアを考えたくなる性分なんです、ぼく。早速いくつか考えてみました(あくまでもぼくが考えた例です)。

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■お題:フードコート内のショップにて、ゆっくり歩いているお客さまに立ち止まって欲しい。そして、近づいてほしい。お店の名物は卵焼き。

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こんなお題に対して、ぼくなりに考えたアイデアをいくつか挙げてみますね。

〈気になる声掛け編〉―――――――

2メートルの距離にいるお客さまに声をかけて、1歩2歩近づいてもらうための声掛け案

1)「こちら5倍卵焼きなんです」

お客さまが「5倍って何?」と気にしてくれたら、もう前のめりです。

2)「こちら潔白卵焼きです」

お客さまが「潔白ってどういうこと?」と気にしてくれたら、もう前のめりです。

3)「ふわふわしてないんですよ」

「ふわふわじゃなきゃどんな感触なの?」と気にしてくれたら、もう前のめりです。

4)「2種類の卵焼き、香りが違うんです。どっちがお好きですか?」

2種類ある場合ですけど。香りをかいでくれたら、もう前のめり。

5)「香りがまるでチョコレートみたいなんです」

香りをかぎたくなってくれたらもう前のめりです。たとえは実際のものから考えないといけないです。

6)「お箸で持つの難しいんです。持てますか?」

「持ってやろうじゃないの」と挑発に乗ってくれたらもう前のめりです。

〈見せ方編〉―――――――

POPやディスプレイのしかけで目線をググっと集める仕掛けです。ちょっとひねりました。

7)少年漫画の効果線POPを作って中心に商品を置く

マンガって、人の目線を誘導する構成をしてますからね。効果線は目線が集まる分かりやすいしかけです。

8)カウントダウン表示⇒扉が開いて商品が出てくる

カウントダウンて「0」が気になるものなんですよ。
その仕掛けを使って。見ちゃいますでしょ?

〈気にかかるフレーズ編〉—-

フードコートですから1周してくる方もいます。その間にも「頭の中で気になる存在」でいるための
フレーズ案です。

9)「くるくるくるくるくるりんたまご♪」

くるくる言われると記憶に残りますでしょ?頭の中でもくるくるループしてくれたらいいなと。

10)「出会いは、たまご一会ですよ」

「一期一会」にかけてみました。ちょっと気になるフレーズになっていたらなぁと。

11)「あ、動いた!このたまごちゃん、あなたに食べてほしいみたいですよ」

これはスタッフさんのキャラクターによって言える方と言えない方がいますね。でも、気になる存在になっちゃいます。

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と11個のアイデアを考えてみました。ヒントになりますか?

アイデアって、はじめから自分で考えるのは結構難しいんですが、ヒントが提示されると似たようなものから始まって、別のアイデアも出やすくなります。そして、一人で考えるよりも何人かで作戦会議などをすると、さらにさらにアイデアが膨らみますよ(ブレストってやつです)。

ぜひ、自分のお店の商品におきかえて、考えてみてくださいね!

ということで、今回のお打ち合わせでは店舗スタッフさん向けに
・グッとくる販促物のしかけ
・1歩前に近づいちゃうしかけ
の研修会をやらせて頂くことになりました。

ぼくのアイデアはあくまでも参考例。ここからかけ算で膨らめばいいなと思います。

それにしても「また2年前みたいなことやりたいんだけど」って声をかけてもらえたのはうれしいっす☆がんばれる。

 

■書いた人:個人店専門スマホの中の広告代理店・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok