500ダウンロード突破!おみくじ媒体資料を改訂しました(文面20個追加)

弊社が展開するおりじなるおみくじ制作で無料提供している資料(2019年9月リリス)がのダウンロード数が500を突破しました。ご活用いただきありがとうございます。

そして、この度おみくじの見本文面を20個追加して媒体資料を改訂いたしました。合計で75本の文例を掲載した資料です。ご参考頂ければ幸いです。

▼下記の画像をクリックするとPDFファイルが開きます(個人情報登録は不要です)。

オリジナルおみくじは、小ロット100部~大ロット1万部以上も対応(最大3万部まで制作したことがあります)。イベントや展示会、コンサート、テーマパーク、ウェディングなどでご利用頂いています。

しかけデザイナー まきやさねゆき


●新刊(7冊目)しかける販促術の大好評「特殊なセット」を著者に直接注文するサイトはこちらです

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

おみくじ文例集(20本追加)面白い・インパクトのあるパターン。さらに無料で55本も!

おみくじの文例パターンを追加しました。インパクトのあるパターン集です。デザインはとてもシンプルにしています(キレイにデザインすることも可能です)。

弊社ではイベント用や販促用のオリジナルおみくじ風グッズの制作を行っています。文面を考える所から、デザインから、企画からご相談に乗っています。お気軽に相談くださいませ!

下記、20案の文例集です。参考になるものがあればうれしいです!


もっと文例が必要でしたら、下記をクリックしてください。おみくじ文例集55本分+媒体資料のPDFファイルがすぐ開きます(個人情報の入力などはありません、ご安心ください)。

↓もし、オリジナルのおみくじを制作したくなったら、こちらから↓

おみくじ制作します! オリジナルデザインで!小ロット~大ロット。AI入稿OK、全国発送OK

オリジナルおみくじ制作、本日は大学生の方からのお問合せ☆

こんにちは!3秒販促マンのマッキーヤです。

弊社の主力商品の「オリジナルおみくじ(風グッズ)」では、本日大学生からのお問合せを頂きました。お電話でいくつかの質問を頂きました。「大学でも大丈夫ですか?」とのこと。

もちろんです!

「おみくじ」の形式って、すごく有効なんです。機能がすさまじい(開いてもらえる、読んでもらえる、保存性が高いなど)から活用方法は色々あります。目的に応じて、効果が最大限発揮できるようお手伝いしたいなーと思っています。

※弊社で制作するのはあくまでも「おみくじ風グッズ」です。祈祷はしていません。

↓媒体資料&文例集です(PDFで無料でダウンロードできます。個人情報不要、クリックのみ)

オリジナルおみくじは、小ロット100部~大ロット1万部以上も対応(最大3万部まで制作したことがあります)。イベントや展示会、コンサート、テーマパーク、ウェディングなどでご利用頂いています。

 

オリジナルおみくじの文例集55&媒体資料をリニューアルしました!

オリジナルおみくじの媒体資料&文例集55本分をリニューアルしました!

※追記2020年1月、さらにリニューアルし75本分の文例を掲載しました。


掲載事例を増やしてあります。PDF(11ページ)ですぐにダウンロードできます!
・クライアントさまへの説明用資料に
・社内会議用の資料に
・文案を考える際のヒントに

に使って頂けたらなーと思っています。

▼下記の画像をクリックするとPDFファイルが開きます(個人情報登録は不要です)。


オリジナルおみくじは、小ロット100部~大ロット1万部以上も対応(最大3万部まで制作したことがあります)。イベントや展示会、コンサート、テーマパーク、ウェディングなどでご利用頂いています。

tiktokフォロー0人からすぐ10万回再生!もっと行けそう!投稿動画には「ツッコみ余地」がある?

すごいです!!tiktok(ティックトック)って。

やってますか?

ぼくがこれまでに利用したことのあるSNSの中で一番のスピード感と爆発力です。SNSとは違う感じもしますが(コミュニケーションというよりは個人エンタメ)すごいんです。それは間違いない。たった1ネタだけでブレイクすることも可能っぽいんです。

事実、ぼくは数日前にやってみよう!と初めてまだ9投稿のみです。しかもそのうち6つは、過去にぼくが作ってYouTubeにあげていたものの再利用です。その内3つ投稿が1万回以上の再生をされていて、うち1つは10万回以上再生されています(うち1つは2万回、もう一つは、審査が入ってストップしちゃいました…本当ならもっと伸びたかも…

始めたばかりですから、ぼくのアカウントのフォロワーさんは0人でした。現在は、投稿が伸びたおかげで60人くらいのフォロワーさんがついてくれました(おそらく知り合いは0人)

そんな状況でも10万回の成績が実現できました。投稿を工夫していけば、もっと大きな再生回数や
いいねマークやコメントも入りそうです。ちなみに、10万回再生の動画ではいいねは1400件以上、コメント200件以上です。

この状況、他のSNSでは難しかったんではないでしょうか?

・SNS
・Twitter
・Instagram
・YouTube
・ブログ

などなど。
YouTubeやブログやTwitterは1投稿が当たれば一気に伸びる可能性はありましたが、それってやっぱり時間がかかったり、ホントに一握りだと思います。

でもTikTOkは、一握りではない。狙って作れば、割とプチヒットは生み出せると思います。

というぼくも、TikTok用に作った動画はまだ3つだけです。内1つが10万回、うち一つが2万回です。現時点の仮説ですが、ポイントを押さえて作ればそれなりのプチヒットは作れます。

超大ヒットは、ぼくがまだ実現していないので分かりません。でも、プチヒットは作れます。ということで、初心者のくせに、TikTok動画のポイントをまとめてみます。※あくまでも、41歳初心者おじさんの見解ですので、はずれている部分もあるかもしれません。その点は加味しながらお読みくださいませ

3つのポイントをご紹介です。

1:見た後に、この感想が得られるような動画にする

これが一番のポイントです。ぼくらが言いたいことを言ってもだめだし、ぼくらが魅せたいものをみせてもだめ。ヒットする動画は、見る人の感想がある程度限られています。

「かわいい!」

「すごい!」

「なにこれ!」

「オモシロい!」

「なんで?」

「やられた」

このあたりです。動画を見た後に、こんな感想を持ってもらえそうだったらプチヒットの可能性が上がると思います。これが一番大事(と、現時点では思う)

2:ツッコみ余地・コメント余地を残しておく

動画が伸びるためには、いいねだけでなくコメントが多く入ることも大事っぽいです。tiktokはかなり気軽にコメントできる仕組みなんです。でも、工夫をしていた方がコメントは残りやすいと思われます(今のところ)

それが「ツッコみ余地・コメント余地」です。ぼくの投稿で一番伸びた動画ではツッコ余地が残っています。ミスリードのしかけ動画なんですが、窓付きポップに一部表示されたキャラクターがいて「だれでしょう?わかるかな?」としています。そして開いて種明かし。

結果、コメントがたくさん入りました。「誰だよ」とか、「アンマンマンかと思いました」とかですね。コメントしやすい状況になっていたんです。

↓こちらがその動画です。

http://vt.tiktok.com/J9an8A/

そしてもう一つの動画は「夏休みの宿題」をテーマにした動画にしました。テキスト欄に「夏休みの宿題、終わった?」って入れておいたら…

「終わった」というコメントが入りました。あとぼくが呼び水で照れている顔文字を入れて置いたら
その顔文字を入れてくれる方が多数いました。こちらもコメントしやすい状況になっていたんです。これだいじですわ。「俺すごいだろ」動画が危ないのがわかりますでしょう?

3:スピーディ&短めがよさそう

これはぼくの所感ですので若者文化では違うかもしれません。

基本的に動画は短めがいいっぽい。ユーザーは縦にスクロールしながらドンドン表示される動画を見ていきますだから、1つの動画に何分も時間をとりたくないと思うんですよ。だから短めがいいっぽい。5~15秒くらいかなと。59秒まで投稿できるっぽいけど、間延びするなら危ないと思う。

あと密度。間延び時間は嫌われると思います。たぶんね。早送りにするか無駄な部分はバンバンカットする。文字表示をする場合も、しっかりと読む時間を確保するよりもわりと早めに区切った方がいいっぽいでです。文章よりも単語の方が分かりやすいかな。たぶんですよ。

ここまで。ひとまず、41歳のおじさんtiktokerが初心者時点で感じたポイントです。2と3は気を付ければできることですね。1に関しては割とちゃんと企画した方がいいと思う。そして、フォロワーが少ない時点の投稿主としては生命線だと思う。

あ、めちゃめちゃ美男美女だったら、そんなこと気にしなくて大丈夫っぽいですわ。残念ながら、ぼくにはその検証ができないけど…。

これだけ爆発力があるtiktokなので、うまくやればビジネスにもつなげることができると思います。業種による相性もありそうですけど企画次第でできる業種もありそうだなと。

 

tiktokってSNSというよりは個人が投稿するエンタメの場っぽんですよ。コミュニケーションの場よりもエンタメの場。企画ものが活きる場。

って、
ぼくの得意な分野かも。どうしてこれまで、やってこなかったんだろう…。もう少し試行錯誤していきますねーー。ビジネスにつながるようなしかけも作っていくぞ。

商品がらみでチャレンジしてみたい方いたら、ちょいとご一緒してみませんか?

技術やしかけ面では、このパターンの動画だと「すごい!」「ナニコレ」は作りやすいっす。


■書いた人:くだらない企画をつくる3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^

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