パン屋さん専用 0円~販促プログラム【コロナを逆手に取る】秘術パンくじプログラム

事前に袋詰めしているパン屋さん専用!リスクがほぼ0の販促プログラムです

●姫路のパン屋さん:はっくるべりーさんが導入を決めてくださいました!

コロナ騒動をきっかけに、パンを事前に袋詰めするようにしましたか?リスクはほぼゼロで必ず売上が上がる販促プログラムがあります。コロナショックを逆手にとって売上アップする方法です。

☑ お客さまのリピート率が高まり(頻度が高まり)、

☑ これまで以上の口コミが見込めて(SNS拡散も含めて)、

☑ パンの販売単価が高まり(付加価値づくり)、

☑ お客さまにこれまで以上の価値を楽しんでもらえる。

売上アップするのに、初期コストは0円(リスクほぼ0)です。

信じられないでしょうか?

たしかに、どのパン屋さんでも当てはまるわけではありません。事前に「袋詰め」しているパン屋さん限定のプログラムです。本当にリスクはないのか?ゼロではありませんが、すごく低いです。初回分は後払いOK(残った分は返品OK)で安心です。


どのように、コロナを逆手に取るのか?


どのように販売するの?

どうしたら、売れるの?(販売方法のアイデア×4)

※あくまでも案ですので、お店のスタンスに合わせて販売されてください


パンくじは2種類のデザインがあります!

下記が文面ひな型です。こちらから5種類をお選び頂き、お店用にカスタマイズして作成いたします。

 


秘術パンくじで、どんな成果が見込めるのか?

秘術パンくじは、4つの成果を組み込んでいる販促プログラムです。それらは、売上アップの根拠になるものです。

 

秘術パンくじプログラムで売上が上がる理由は?

(おまけ)読まなくてもOK。成果の合理的な根拠

●パンくじで、リピート率がアップする合理的な理由。

お客さまが満足してくれても忘れられたらリピートしてもらえません。パンくじには2つの合理的な仕掛けが盛り込まれています。

1:記憶に残る感情が動く×自ら手を動かす ワクワクして、パンくじを開く行為は記憶に残りやすい体験です。

2:手元に残る捨てづらい体裁(ご利益ものに見える) 捨てられずに手元に残っていたら、思い出すきっかけになります。※パンくじは祈祷していない「おみくじ風グッズ」です。

 

●パンくじで、口コミが増加する合理的な理由

口コミをつくる3要素は「語るきっかけ」「語れるフレーズ」「好き・誇れるお店」です。パンに満足しただけでは口コミは起きません。パンくじには、この3つの内2つへの対策が盛り込まれています。

1:語るきっかけ見せたくなるグッズ お正月におみくじをSNSに投稿する方は多いです。パンくじは見せたくなる形状のグッズです。

2:語れるフレーズ普通じゃないこと&共通話題 「パン屋さんでおみくじもらったよ」 「何吉だった?」などの会話が見込める。普通じゃないことは話題にしやすくリアクションが生まれやすいです。また、おみくじはみんな知っているものだから、会話が膨らみやすいです。


必ず、売上が上がる理由は?


秘術パンくじプログラムをスタートするまで、お店がやるのは3つだけ!

 


パンくじの制作料について(初回セットは後払いOK、残った分の返品OKで安心です)。

●初回:300部セット 8,800円(税込・送料込み)

 お支払いは前払い(振込)または商品到着後の後払い(1カ月以内)。※返品はお届けから3カ月以内でお願いします。残り枚数×30円で計算し返金致します。大変恐縮ですが返品時の送料のみご負担お願いします。 

●2回目以降:400部 8,800円  1,000部17,600円(税込・送料込み)

 

●お約束頂きたいこと 信頼関係をもって進めるため、下記のお約束をお願いいたします。

  • 1ヶ月間以上はおみくじ付きセットの販売をお願いします
  • 利用後にフィードバックをお願いします(もっと役立てる企画になるよう高めたいのです)
  • 実施店は弊社サイトに掲載いたします(ちょっとした告知になります)
  • 限定数。ご契約頂けない場合もあります(手作業の工程を経て作りますのでお赦しください)

なぜ、パン屋さんのリスクを極限まで減らしているのか?

個別のグッズ制作をしているのに、「あと払い・返品OK」は不思議に感じているかもしれません。普通はグッズ制作には制作料がかかるものですから。3つの理由があります。

1:共にお店を盛り上げたいから

アイデアは出しますが、コンサルティングではありません。グッズを作ってお届けしますが、広告やグッズ制作業ではありません。売り手⇔買い手の関係ではなく、共に同じ方向を向いてお客さまに喜んで頂く立ち位置でありたいのです。

2:コスト発想でなく、付加価値発想だから

コストをかけたのに成果が出ないと損をします。「コスト発想」ではなく、付加価値を高めて販売価格を高くして、生まれた粗利を配分する形式にチャレンジしました。お店も金銭的なリスクがない方が安心だと思いますので。

3:パン屋さんのパンが大好きだから。

個人的な理由です。ボク(まきや)はパン屋さんのパンが大好きなんです。週に4-5回はパン屋さんに行きます(多い時は週7回以上)。

以前からパン屋さんとのお仕事を熱望していました。コロナの影響で、パンが事前に袋詰めされていることも当たり前になってきました。ふと「おみくじを付けたら?」と思いあたったのです。そして、コロナを逆手に取った販促プログラムが生まれました。おいしいパン作りに毎日精を出しているパン屋さんとご一緒できたら、心から幸せです。

コロナをきっかけにして、コロナを逆手に取った販促プログラムが生まれました。おいしいパン作りに毎日精を出しているパン屋さんとご一緒できたら、心から幸せです。ぜひご一緒してやってください

2021年7月 株式会社はぴっく まきやさねゆき


ご連絡を楽しみにお待ちしています! リスクなく楽しく商売いたしましょう!

 

0円販促プログラムは他にも飲食店向けなどの企画もご用意しています。詳しくはこちらをご覧くださいませ。