renew-Valueあなたの商品の潜在価値を、カタチにして共に世に拡げる

商品には潜在的に眠っている価値があります。眠らせたままにするか、それとも…?

潜在的な価値は、待っていてもお客さまに知られることはありません(ほとんどの場合は)。

  • 商品の見せ方を変える(切り口を変える)
  • 客層を意図的に変える
  • すでに知られている価値を活用して、新たな価値を作り出す
  • 別の商品などと組み合わせることで、新たな価値を見出す

たとえば、このような方向で潜在価値をカタチに換えていきます。すると、

  • これまで以上に販売が伸びたり
  • これまでは買ってくれなかったお客さまが買ってくれたり
  • これまでよりも粗利が高まったり
  • これまでとは違う理由で購入頂けたり

します。

▶事例1:お取り寄せ餃子のショップを共同運営して販売増。

2020年12月スタート。肉じるたっぷりで、とっても美味しい餃子。どう見せたらいいか?見せる切り口に試行錯誤を加えて「お客さまが欲しくなるポイント」を発見。さらなる進展を目指しています。※本件、ショップは弊社主体で運営をしています(販売や顧客対応は弊社・製造はパートナーの麺遊庵さまです)

▶事例2:飲食店さまの人気商品×名物化。

お店では人気メニューであった「メンチカツ」を名物にするために顧客体験の設計からご一緒しています。歴史ある印象付けをネーミングと包装紙で。またお箸で食べていたのを包装紙で手づかみにすることで五感体験を。さらにテーブル上での記憶に残る体験も設計して加えています。


組み方は、お互いに吟味して、お互いがプラスになるように。

  • 新パッケージの企画やしかけ・グッズの制作を請け負うパターン(企画&制作料での依頼)
  • 新パッケージの商品を作って、弊社でも販売(販売歩合での契約)
  • 新パッケージを作って、御社にて販売(販売歩合での契約)

※販売歩合に関して、弊社で販売も行うパターンはかなり限定させてもらっています。弊社も販売に対する労力や資金の投下が必要になるため多くはできません。お許しください。御社中心に販売を進める場合は、企画やグッズ制作に集中できますので、それほどの制限はなく対応可能です(苦手な商品や客層ではご一緒できない場合もございます。お許しください)。

原則は、一度は現地にお伺いして直接取材をさせてください。実際の商品の製造現場や、作り手さんの想いやこだわりを実感することで、よい企画が生まれますので。

また「これはイケる!」という企画ができるまでは、商品化は難しい場合も多くあります。ただし、ご相談頂いても実現できない場合もあります。お許しください。


事前相談は無料です。まずは気軽に相談から始めましょう(*´ω`*)