店内の演出・販促グッズのしかけで、満足を大満足に!記憶に残る!口コミを誘発する!

店内での演出、工夫していますか?

効果が設計された販促グッズ、使っていますか?

演出の仕方次第で、お客さまの満足度は変わります。

同じ商品・同じサービスだとしても、満足度は変わります。

せっかくいい商品を扱っていて、お客さまが満足してくれているなら、なおさらかもしれません。満足を「大満足」に換えられるのが演出かも。記憶に残る体験をしてもらえるし、人に言いたくなる体験や見せたくなるグッズを作ることも可能。よりこだわりに注目してもらって、納得・感動してもらうことも可能です。

要は、お客さまが体験する価値をMAXに高めるということです。

 

もしかすると、今は大満足やさらなる繁盛の可能性をつぶしているかもしれない。

そうだとしたら、もったいない。お店にとっても、お客さまにとっても。

しかけの演出で、満足度にさらなる価値を生み出すことはできる。

期待できそうですか?

そうでもないですか?


たとえば、こんなしかけグッズの事例があります。

まぁいろいろあります。これらは全部アナログのグッズです。どれも人が自動的に動き始める3秒のしかけを駆使しています。

もし「しかけ演出」に期待をしてくれたら、まずはどんなことができそうか相談から始めましょう。できたら、代表まきやのメールマガジンや書籍を読んで頂いたり、このHPに記載の販促ネタをいろいろと読んで頂けると嬉しいです。そして期待できそうだったら、たぶんご一緒していい仕事ができます。


責任者はしかけデザイナーのまきやさねゆきです!

しかけデザイナー まきや さねゆき(眞喜屋 実行)

横浜国立大学経営学部卒業。食品スーパーを経てコンサルティング会社に転職。飲食店を中心に新規オープン店の売り上げを軌道に乗せ、3年連続で優秀社員賞を受賞する。

2008年に独立し、販促企画会社を設立。人が自動的に行動を起こす原理を分析して販促に活用し、中小企業や個人店を対象に「しかけ販促」を展開する。起業以来、数々の販促アイディアを生み出し、強いこだわりを持ちながら商品の価値をうまく伝えられない、というクライアントの悩みを解決してきた。

「はぴっくと」いう社名の由来は「ハッピーを、つくる」から。その言葉通り、一番大切にしているのは「楽しい」という気持ち。売るための販促ではなく、売る人も買う人もわくわくするような販促、人を幸せにするしかけを追求している。

ペヤングが好きな2男の父。「世界一美味しいカップ焼きそばはペヤング」と教育するも、2人の息子はUFO派に育つ。

【お取引さまの業種】

飲食店、美容室、整体院、エステサロン、学習塾、薬局、税理士、講師、町工場など多岐にわたる。


しかけ演出をお店に導入するには?

3パターンあります。

1:オンライン作戦会議コース(1回こっきり / 定期的)

2:対面(訪問)作戦会議コース(1回こっきり / 定期的)

3:販促物(チケット・チラシ・メニュー・その他)の制作

 

・日本全国OKです(現在は日本国内で活動でしています)

・個人店・個人事業主の方から中小企業の方、各種団体の方などしかけに期待をしてくださる方ならOK

・ご予算は合わせます。1万円くらい~対応できます。かなり融通を効かせて対応しますので、お気軽に相談下さいませ。


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