しかけ技術を導入して、何かを起こしたい方へ

人が自動的に動き出すしかけは、いろんなことを実現できます

ただし、直接的には成果を上げられません。

 

成果を上げるためには、行動が必須です。

ただし「狙いを持った行動」が。やみくもはダメ。

でも、

1回で成功することはめったにありません

大事なのは…

 

人が自動的に動き出すしかけでは、色んな事を実現できます。

ただし、直接的には成果は上げられません。成果を上げる少しの行動を生み出すことが得意です。

たとえば、魅力が伝わる前に「ちょっと触れたくなる」しかけや、「質問したくなる」しかけ、また、つい目を向けちゃうしかけも大得意だし、興味を持って続きを知りたくなるようにすることもできます。成果に結びつくように、そういう1つ前の行動を組み込みます。

すると、あなたの願いが叶います。

ただし、試行錯誤(チャレンジと観察)が必要ですよ。

 


 

たとえば、こんなしかけグッズの事例があります。

これはグッズとして分かりやすいものですが、まぁいろいろあります。これらは全部アナログのグッズです。

人が自動的に動き始める3秒のしかけを駆使して、現場でスムーズに行動が起こるようにします(デジタル機器は基本的には使いません。アナログです。すでにデジタル機器をお持ちのお店であればそれを使ったしかけも考えたいですけど)。ノウハウやコツについて、ここではあんまりあーだこーだ言いたくないので、興味を持ってくれたら代表まきやのメールマガジンや書籍を読んで頂いたり、このHPに記載の販促ネタをいろいろと読んでやってください。それで期待してくれたらぜひご一緒しましょう!


責任者はしかけデザイナーのまきやさねゆきです!

しかけデザイナー まきや さねゆき(眞喜屋 実行)

横浜国立大学経営学部卒業。食品スーパーを経てコンサルティング会社に転職。飲食店を中心に新規オープン店の売り上げを軌道に乗せ、3年連続で優秀社員賞を受賞する。

2008年に独立し、販促企画会社を設立。人が自動的に行動を起こす原理を分析して販促に活用し、中小企業や個人店を対象に「しかけ販促」を展開する。起業以来、数々の販促アイディアを生み出し、強いこだわりを持ちながら商品の価値をうまく伝えられない、というクライアントの悩みを解決してきた。

「はぴっくと」いう社名の由来は「ハッピーを、つくる」から。その言葉通り、一番大切にしているのは「楽しい」という気持ち。売るための販促ではなく、売る人も買う人もわくわくするような販促、人を幸せにするしかけを追求している。

ペヤングが好きな2男の父。「世界一美味しいカップ焼きそばはペヤング」と教育するも、2人の息子はUFO派に育つ。

【お取引さまの業種】

飲食店、美容室、整体院、エステサロン、学習塾、薬局、税理士、講師、町工場など多岐にわたる。


しかけ技術を導入する手順(テーマや目的は自由!)

■手順1:無料のメール相談をする(下記の問い合わせフォームより)

■手順2:前向きになったら、お会いしたりオンライン会議でもっと具体的なお打ち合わせを。

■手順3:目的に合わせてしかけの概要を考える。やるかどうかご検討ください^^


・日本全国OKです(現在は日本国内で活動でしています)

・個人店・個人事業主の方から中小企業の方、各種団体の方などしかけに期待をしてくださる方ならOK

・ご予算は合わせます。


「しかけ」に関する問い合わせ・オファーフォーム

*は必須項目です

*お名前

*メールアドレス


データは、送信後にinfo@hapic.yokohamaより届きます。迷惑メールに入ることもあるので、受信確認をお願いいたします。

*店舗名(または会社名)

業種(●●業、●●店など)

ホームページなどあれば、ぜひ

所在地、最寄り駅など

お問い合わせ内容