価値、眠ってません?

あなたの会社の商品・サービスが提供している価値。

まだ、本気を出せていないだけ。

 

ぼくは知っています。日本の中小零細企業・個人店・個人事業主の方々で、こだわりを誇りを持っていい物を作っている方がすごく多いこと。もう一つ知っています。その価値をうまく伝えられずに苦しんでいる方が多いことも。

 

「なぜ? いい物を提供しているのに…」

「一度来店してもらえたら…」

「一度体験してもらえたら…分かってもらえるのに…」

 

でも、伝わらない。

うまく表現できない。

 

「安くしなきゃダメかな…」

 

そうして無理して値段を下げてしまう会社もあります(実は弊社もそうでした)。


まだ、安くしないで!

 

本当は値打ちがあるのに、無理して安くしたら疲弊するだけ。多少お客さまに買い求めてもらっても、状況は改善しない。ぼくを含めてみんな分かっていることだと思います。でも苦しいから安くしちゃうんですよね…(ぼくもやってたので分かります)。意図のない値下げはやめた方がいい(とハッキリわかりました)。それをするなら逆をするずっと方がいい(これがだいじ!)。

あなたは、価値を眠らせているだけかもしれません。

「価値のめざまし」をすれば、お客さまは「値打ち」を感じてくれるかもしれません。

 

「伝えたいことが、見事に的確!」

「こうやって伝えればいいのか!」

「こんな伝え方があったとは!」

「自分じゃわからなかったこと、引き出してもらえた」

「初めてのお客さまにもわかってもらえた!」

 

これらは、弊社がお仕事をご一緒して、「価値を伝える動画や販促グッズ(リールレットや名刺など)」を制作した時に、依頼主さまから頂いた言葉です。

そうなんです。自分では自分の価値を表現するのはすごく難しいのです(これはぼく自身もそうなので、第3者に依頼することがあります)。価値は他人・お客さまに伝わってこそです。それは自分自身よりも第3者の方が分かることも多いです。

 


「最高売上を達成!」「仕事依頼の順番待ちが!」

価値のめざましができたら、これまで価格で比較されていたのが変わってきます。価格で選ぶお客さまではなく、価値で選ぶお客さまが増えてきます。そのための活動もしなくてはいけませんけどね。

結果として、

「月の最高売上を達成!」

「仕事依頼が多く、順番待ちができた!」

「新規の予約が続々と!」

ということが起きています。弊社のお取引先さまですが、弊社が商品力を上げたわけではありません。ただもともと持っている「価値のめざまし」をしただけです。初めての方にも分かりやすく・分かりたくなるように表現しただけです。


 

粗利を確保しながら売上が上がったら、どうしますか?

 

「自分の給料を上げる!」「おいしい物食べに行く」「欲しいものを買う!」なら、弊社は合わないかもしれません。お力になれないかも。

それよりも「もっと商品力を上げる」「もっとお客さまに喜んで頂くことに時間やお金を使う」「従業員のために使う」「さらなるチャレンジに使う」という方と弊社はお付き合いしたいと願っています。きっとそういう方が、本当に価値を提供している方だと思うからですし、そういう方ならもっともっと素晴らしい価値を生み出してくれると思うからです。それって社会にとってもいいことですよね?

 

本当に価値を生み出す(意志のある方)方とご一緒したい。

その価値を、きちんと伝わるようにしたい。

そう願っています。

 

株式会社はぴっく

3秒販促マン 眞喜屋実行


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