「ほめ方」以上の本。SNS時代のコミュニケーションに
ペヤングって、色んな味が出てるじゃないですか。
そろそろ「焼きそば味」が出ても驚かない気がします。
こんにちは。マキヤです!
「世の中の隅々に知れ渡ってほしい!」と願った本を紹介させてください。
▼赤ペン先生のほめ方 https://www.amazon.co.jp/dp/4478124280

「子どものほめ方」の体裁をとっているけど、それ以上すぎます。
『顔の見えない相手とのコミュニケーション法(SNS時代にピッタリ)』
『ほめずにやる気を引き出すやり取りのコツ』
こんなタイトルでもいいかなと思う本でした。
「ほめ方」とタイトルにありますけど、私は「ほめてない」と感じました。
それよりも「寄り添う・共感する・賞賛する・応援する・リードする」という感じ。
上からほめてないのよ。
何よりも先生が「ピュア」なのが好きです。
ピュアな気もちで生徒さんと向き合うからこそ、
届くんだなーと思いました。
あと適度に「いない」ことも大事と感じました。
赤ペン先生はいつも近くで寄り添っているわけじゃなくて
『月1回だけ』なのもよろし。
自発するタイミングが生まれるから。
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いかがでしょうか?
少しでも参考になっていたら嬉しいです。
ますますお客さまと楽しんで、
大繁盛されますように 応援しています!
マキヤより
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