店頭の賑わいはだいじ。お客さまの動きは変わる

本日、商店街の総菜屋さんで

コロッケを購入した時のことです。

 

お店の前では、

一人の男性が天ぷらを購入中でした。

私もその方の後ろに並んで購入したんです。

 

無事に買い終えて、

振り向いたら…

 

私の後ろに

さらに2人のお客さまが並んでいました。

 

 

やっぱり

【賑わい】ってだいじですね。

 

誰もいないお店よりも、

誰かがいるお店の方が入りやすい。

 

お店のことが気になっていても

誰もいないと近づきづらかったかもしれません。

でも、誰かがいれば近づきやすくなります。

買いやすくなります。

 

「繁盛している空気感」て、

自然と次のお客さまを呼んでくれるんですね。

 

店頭で足を止めてもらうこと。

賑わいを作ること。

やっぱりすごく大事だと思うのです。

 

ちなみに、弊社の店頭は

この記事の時点から少し進化をしました。

https://kikakuman.com/archives/13446

 

だいぶ通学・帰宅途中の小学生が

立ち止まって楽しんでくれる場になってきています。

また、別の機会にその後の状況を報告いたしますね^^

 

店頭って工夫次第で

お客さまの動きは変わりますから。

 

いかがでしょうか?

少しでも参考になっていたら嬉しいです。

 

ますますお客さまと楽しんで、

大繁盛されますように

応援しています!

 

マキヤより

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