2019
12.23

サンタクロースっているのいないの問題。6年前、中学1年の長男に届いた手紙。

未分類, マーケティング

サンタクロースっているの、いないの問題。クリスマス時期になると恒例のように話題になります。あなたはどう考えていますか?

私は「サンタクロースはいる」と信じています。事実として、私が子どもの頃はクリスマスの朝に目を覚ますと枕元にプレゼントが置いてありました。世界中で「サンタクロースがプレゼントをくれる」と信じてるからこそ、世界中の子どもにプレゼントが届きます。そのように起きていることが真実じゃないでしょうか?誰もが信じていなかったら、誰もが「サンタクロースはいないよ」って考えたいらプレゼントは届きませんもの。神さまはいるし、仏さまはいるし、サンタクロースもいます。

そういえば、6年前のクリスマスの朝のことです。私の長男(現在18歳)にサンタクロースからの手紙と小さなプレゼントが届きました。それが長男に届いたサンタクロースからの最後のプレゼントであり、招待状でもありました。

※白状しておきますと、この手紙(の切り口)はオリジナルではありません。このような「手紙」が届いた人がいると知人から聞いたことで、実現したものです。

 

今年も幸せなクリスマスになりますように。

笑顔が溢れますように^^

メリークリスマス♪

 

▼サンタクロースって本当にいるの?(現代のサンタクロースは)

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。