WEBマーケ本で発覚!ブログで失敗していた理由とは?(殿!昨対超えでござる第9話)

本記事の解説などははこちらに移行いたしました。

https://note.com/tonosakutaigoe/n/n3cab226ad805

 

 

 

 

※まんがはフィクションです。


殿のお話、読んで頂きありがとうございます!企画者のまきやです。

「殿!昨対越えでござる!」では、まんがで繁盛ネタを提供していきます。安売りをしないでお客さまに価値を買って頂く。こだわりをお客さまの喜びと、お店やメーカーの長期利益に変える!そんな殿の頑張りをぜひ見てやってください!各ネタには「もっと詳しく」とか「ちゃんと実践したい方向け」のサービスや商品の案内もあります。あなたの支えになりそうだったら、もっと深く入り込んでやってください。

 

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■書いた人…気になるづくりの専門家・まきやさねゆき(Twitter

 

女性が買いたくなる瞬間は?(女性マーケティング本がスゴかった)

男性視点で商売をしていた方は、頭がひっくり返るかもしれません。

 

【男性経営者ほど、頭がひっくり返る本】

こんにちは!気になる研究家のまきやです。すごいマーケティング本に出会いました。これまで男性視点・男性脳で商売をしていた方が読んだら「頭がひっくり返る」くらいの衝撃があるかもしれません。ボクはそうでした。「ゼロからやり直しだ」と思いながらも少しずつ実践したところ、弊社運営のオンラインショップでは1月度の販売分は1/14に完売しました。実践はもっとつみ重ねないといけないんですが、ホントいい本に出会ったなぁと思っています。

これまで「男女の差」「男女脳の違い」などはいろんな本で触れてきました。でもたぶん、これまでに触れた本の著者は男性だったと思うんです。だからこそ、女性著者・女性のバリバリたたき上げのマーケターが書いたこの本は衝撃的でした。全く違ったから。全く違ったから(←2回言いました)

男性経営者で、男性脳で商売をしてきた方ほどびっくりすると思います。もし女性のお客さま向けの商品を扱っているなら、読んで「俺が間違っていた…」と思い直すかもしれません(ボクがそうでした)。逆に女子力が高い方は「そうそう!そうなの!」と共感されてさらにマーケティングパワーが高まりそうですよ。


 

【本よりちょっと抜粋】

「私は、本来はお城にいるべき人間なのに、何かがおかしい」と感じつつ、毎日暮らしています。

□本当の現実は見えていないし、見たくもないのが女性

□女性には「本来の自分を取り戻す」が響く

□女性は同じ赤系でも「微妙な違い」を区別している → 8種類のピンク、見分けつきます??(P42)

□「リアルな自分」ではなく、あくまで彼女たち自身がリアルと感じられる映像や写真を見せる

□「小さな文字」に拒絶反応を起こす

□「飛ばして読んでもわかりやすく」しておく

□人間は人間から買いたい

□「モテ欲求=異性目線」のアプローチは、男性には有効でも女性には響きにくい

 

もっと女性に響くようにしたい方は、ぜひチェックしてみてくださいっ!特に男性脳の方に

▼ネットで女性に売る

▼同じ著者のこちらの本もすごかったです。


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▼この記事に近い「殿まんが」は…?

おしゃれな キャッチコピー なのに残念なの?(殿!昨対超えでござる!第5話)

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ダメ!ローランド本を普通に読むのは。もったいない!【図解】

この本すごいです!「読み方によって価値が変わる」と思う本です。

ローランドさんの名言集です。今テレビでも人気者ですが、ホストでトップを撮った人。そのんな人の思考法が短い言葉に凝縮されています。普通に読むよりも、自分の頭とローランド思考を戦わせることでよりいい時間になると感じました。

本に収録された名言を3つピックアップしました。(  )で穴あきにしましたので、ここに自分なりに言葉を入れてみると、Roland思考と自分を戦わせることができそうです。そんな読み方はいかがでしょう?

本は読み方によって価値が変わる。

どういうスタンスで読むかは自分が選べますね。自分にとって価値のある読み方を選びたいものです。めちゃめちゃ素敵なほんでしたよ(●´ω`●)

しかけデザイナー まきやさねゆき


●しかけ思考のオンラインサロンは参加者さま大歓迎中です(歓迎の義はありません)。

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■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

【図解】ポチらせる文章術。キャッチコピー本ならたくさん読んできたよ…でも。

ポチらせる文章術(大橋一慶 著)から、仕事に活かす部分を盗む!

「キャッチコピー本ならこれまでもたくさん読んできたよ」って思ってたんだけど、「スルーしなくてよかった」って思いました。なぜなら・・

↓図解動画にしました(見るのがめんどくさい方は上の画像だけでOK)

ものすごく素敵な本でした☆

実際の本では、ぼくの切り口以外の読み方もあると思います!ぜひ楽しんで下さいねー☆

↓Amazonはこちら


■この記事を書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

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【図解】自己プロデュース力(島田紳助)は「勝ち戦をせよ!」

はじめの36ページに
詰まっている本でした。

こんにちは!しかけデザイナーのまきやです。

昨日久々に読んだ本がやっぱりステキで、
ぼくなりに読み解いた内容を解説させてください。

芸人さん向けに「どうすれば売れるか?」を
語られた本ですが、ぼくらの仕事にもめちゃくちゃ役立つから。

どの方向に「努力をすればいいのか」わかる。
どの方向に「努力をしちゃいけないか」がわかる。

知りたくないですか?

要は「勝つ方法」が端的に書かれています
ほんとスゴイ本です。

ぼくらの仕事に役立てるのは
前半の36ページです。

それ以降は芸人さんやおしゃべりを生業とする人用。
一般のぼくらが読んでもむちゃくちゃ面白いけど。

本は「自己プロデュース力(島田紳助さん著)」です。

すでに芸能界を引退をされている島田紳助さんが
現役の時に、若手の芸人さん向けの勉強会なのかな
そういう場で「どうすれば売れるか」ということを
語った授業の書き起こし本のようです。

この本を仕事に活かすために読み解くと
こうなりました(ぼくの切り口ですよ)

文章を読むのが苦手な方はこちらをご覧ください(図解動画にしました♪)

ひと言で言うと「勝ち戦をせよ」です。

自分が勝てる場を見極めて
勝つ方法(自分の教科書)を作って
そこに対して圧倒的な努力をする。

端的に言うとこれだけ。

自分が「勝てる場」では勝負をするけど
勝てない場(負け戦)は捨てる。

どんなお客さまに対して、
価値を提供していくのかってことですね。
それをまず見極めよと。

そして「自分の教科書」作り。
これは他人が作った教科書じゃダメ。
自分で自分用に作らなきゃいけない。

そのために、大量の事例を見る。
ライバルの商品や類似品を見る。
お客さまが触れていいるものを見る。

大量のものに触れると
パターン分類ができるようになる。
微差が分ってくる。

醤油を100種類も味見すると
ちょっとした差が分ってくる

餃子を100店食べ歩くと
ちょっとした差が分ってくるってことです。

するとその中で
自分が得意な分野、できる分野が見えてくる。

見るものは「現在」のものだけではない
過去のものから現在のものたくさん見る。

すると、時代の流れが見えてくる。
時代によって変わること(時代の流れ)と
時代が変わっても変わらないこと(普遍性)が見えてくる。

それらを抑えながら
自分が勝てる「自分だけの教科書」を作れと。

そして勝てる戦だけを
徹底的にやれと。

まとめるとこう。

うんうん。
唸る唸る。

この本は全部通しても120ページほど。
文字は大きいので読みやすいし、文章量は多くない。
ぼくらの仕事に活かすならはじめの36ページがキモ。

短いでしょ?

ホント読みやすいですよ。
読もうと思えば10~20分でも読めちゃう。
そこに「勝ち方」が凝縮されています。

ホントすごい本だなぁと
つくづく思いました。

この本に書かれている「勝ち方」に関しては
普遍的だと思ったので、ここで共有しています。

読むだけじゃぁ何も変わらないので
実践しましょうねー。
(ぼくもやらなきゃ)

12月も後半に入りました。
そろそろ今年を振り返って
来年の計画を考えているころかな。

この本もめっちゃおすすめですよ。

■自己プロデュース力

Amazonをみたらもう新品はないですね。
そして結構値段が上がっています。
元々は838円なのに、現在2002円~。
いい本は値が上がりますな。

 

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「うわ、なにこれ」著者としては ”恐い‥” 本の感想コメントを頂いた。

怖いんですよ。

ドキドキするんです。不安なんですよ。

「これでもかっ!」ってくらいに魂を注いで作った本でも、それはが読者さまに喜んでもらえるかどうかは分からないから…。だから本のご注文を頂きながら(直売してるんです、特殊なセットで)、喜びながらも梱包しながら不安を戦ってるんです。

「喜んでもらえるかなぁ」

「役立てるかなぁ」

って。

有難いことに「本が届いた!」ってFacebookやTwitterに投稿してくださる方がたくさんいます(ホントありがたいっす。本の表紙+別紙を投稿してくださいます)。でもまだ不安です。だってその時点での紹介は「まだ、読んでいない段階」だから。※たぶんですけど…「読む前に紹介してもらえる比率」だったらベストセラー本よりも高いような気がする。


そんなだから、読んで下さった感想ってドキドキしてるんです。読んだ後の感想や実践して下さったことを知れるとめちゃめちゃホッとする。その分見るのは怖い‥。

で、読んだ感想(読み途中)を頂けました!あの竹下さんからです(どの竹下さんかは後述しますね)。あの竹下さんですから…どんな感想かドキドキ・・・

うわ、なにこれ。
序章の数ページで、引き込まれる!
眞喜屋 さんの新刊本は、本の存在自体が『しかけ』だらけ!
店舗経営とかじゃないから、商品販売じゃないから、とか言ってるともったいないよー💕
てか、正直、教えたくないっ(笑)って本…。

これは、『楽しいコミュニケーション』『おもてなし術』の本です。

※許可を頂いて掲載しています。

よかったぁ。。。。

どうやら喜んで頂けていそうです(まだ序盤の感じですが、うれしい♥)。早々、本は情報を伝達するだけじゃなくって、本自体にもしかけをいろいろと加えているんです。楽しみながら読んで頂けたらいいなぁ。

でも、ドキドキは収まりません。

読んで下さった方の感想、もっと知りたい…(怖いんですけどね)。

※もしぼくの新刊「お客さまが動く!しかける販促術」を読んで下さったら、ぜひ感想を教えてほしいです(SNSでタグ付けして頂けると気づきます)。


どの竹下さんかというと。こちらの竹下育子さんです(公式サイト:https://www.affetto.info/)。

豊橋を拠点に活動をされている「仕事力発見インタビュアー」の竹下育子さんです。竹下さんの洞察力とか、相手を見る切り口ってスゴイんですよ。竹下さんがインタビューした記事を以前にも読んでいて、「この方スゲー」って思っていました。切り口だけでなく惹きこむ文章力もスゴイ!例えばこの記事⇒ https://www.jobstory.me/sideb/oohashi-kazutomo/

こんな竹下さんに、ぼくの新刊がどう映るか…ドキドキだったんです。ひとまずは楽しんでもらえているみたいでよかったっす。最後まで読んでからも「読んでよかった」となってくれることを願っています。いや懇願しています。どうかお役に立てますようにm(__)m

竹下さん、ありがとうございましたーー!!!

しかけデザイナー まきやさねゆき


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