広告は「足し算」よりも「引き算とかけ算」

情報は「足し算」しない方が良さそうです。

こんにちは。しかけデザイナーのまきやです。オンライン時代の広告では、そんなことを意図して作った方が良さそうだなと思うんです。

↓このCM知ってます?最後まで見ると、2回見たくなっちゃうんです

宮崎県の小林市のCMです。有名かも。やられた感が半端ないCMです。

ネット上の情報が過多になりまくっています。オンラインでのやり取りも増えている。これまで以上に、ぼくらが届けるビジネス情報は取捨選択されるというか「カンタンには見られなくなる」ことになるでしょう。

お客さまは忙しいから、1つの情報にそんなに時間をかけられません。だから「あれもこれも」と情報を足し算していくことはプラスにならない。むしろ「引き算」をした方がいい。

↓この下に大事なメッセージを書きます
――――

広告では、足し算より引き算。

――――

↑ここでは余白スペースを多く使いました。

情報を「足し算」で盛り込むんじゃなくって、情報を「引き算」して絞ることで注目を集めています。情報が少なければその点に集中をしてもらえますから。

そして「かけ算」です。
これも大事。

「お客さまの頭の中で、かけ算をしてもらう」

ということです。

引き算した情報は少ないので、それだけだと情報不足になってしまうかもしれない。だから、お客さまの頭の中で想像を膨らませて補ってもらうんです。頭の中で「かけ算」してもらう感じです。

たとえば、このCM。

日本最南端のスキー場だったと思います。宮崎県の五ヶ瀬ハイランドスキー場のCMです。カメラを男性視点(てっちゃん)にしていて、南ちゃんという女性とのやり取りを描いています。てっちゃんという男性は出演しておらず情報が半分だから、想像を拡げてもらえる仕掛けです(他にもいろいろオモシロい、ツッコミどころも多い)


言いたいことを全部言ったところで、お客さまの頭の中には入りません。結果として、お客さまの頭の中にイメージが拡がることこれを意図して作りこむ方が得策じゃないでしょうか?

今回紹介した2つCMは数年前に作られたものですが、今後は、こうしたしかけを意図して作って行かないと見てもらえないし伝わらなくなるなと思っています。広告では「キレイさ」「カッコよさ」以上に「お客さまの頭の中で想像を拡げる仕組みしかけ」がだいじ。そんな時代になってきたんじゃないかと思います。

難易度は上がります。そりゃそうです。ネット上の情報が多いってことは、競合がめちゃくちゃ多いってことだから。

広告では情報を足し算しない(しすぎない)。
引き算とかけ算がだいじ。

難しいですけど、楽しい時代になってきましたねーー。次の世代のお店の販促、ボクもどんどん突き進んでいきますよーー!頭ひねって、お客さまに伝わるモノ作っていきましょう。

 

 

ちなみに…ツッコミどころを意図して盛り込んだ販促動画パッケージ、モニターさま募集始めました。

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■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(Twitter)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、とにかく明るい販促で商売人さんのサポートをしています。ヘンで伝わる動画制作や4コマ・マンガの企画制作。販促グッズの企画制作、その他もろもろのしかけ企画にて。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

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【図解】カルロス・ゴーン氏の逃亡ニュースを教材にして分解したら「注目を集めるタブーのグラフ」ができた!

カルロス・ゴーン氏のニュースが世間を賑わしています。ぼくは法律のことは分かりませんが「注目が集まっている」ことは間違いありません。その理由を分解してみると…あら不思議!?広告やぱっと見ブランディングに使えそうな「注目を集めるタブーのグラフ」が出来上がりました☆

↓図解した動画です(見るのがめんどくさかったら上の画像でOK)

 

■この記事を書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

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動画制作の仮説。小さなオドロキを入れると「見た感・見てよかった感」が生まれる説

若者に人気の動画アプリにチャレンジしたら、気づきました!

こんにちは!3秒販促マンのマッキーヤです。おてもとチャカ動画の制作をはじめて1年くらいになります(名前は何度か変わったけど)。ここに来て一つ大きな進化を遂げそうです。努力とか手間ひまのかけ方とは別次元の進化です。この夏、若者に人気の動画SNSアプリ、tiktokにチャレンジしてみたんですよ(41歳おじさんの割には、いいね!をたくさん頂けているんじゃないかなー。多い動画は3000いいね超えてます。ありがたやー)。その結果、気づいたことがあります。それを通常の広告やプロモーション用の商品紹介動画に持ち込むと「見た感」「見てよかった感」が高まるんじゃない感と感じています。まだ仮説ですが、ほぼ間違いない。

それを盛り込んで作った動画がこちらです。

弊社のサービス「おてもとチャカ動画」を紹介するための動画なんですが、リリース時点からなかなか評判がいいんです。YouTubeの再生回数は多くないですが、これ以外にFacebookやTwitterにも投稿をしていて、「そうきたか!」とか「スゴイ!」とか「面白い!3回見ました!」という感想を頂けています。どれもめちゃめちゃうれしいっす!

だって、この言葉って「売り込まれた感」がなさそうじゃないですか。そしてなんだか「見てよかった感」すら感じるじゃないですか?(これは勘違いかもしれないけど)広告用の動画なのに、好意的に受け取ってもらえているなーと感じたんです(そうじゃない方もいるかもしれませんけれど)。そして記憶に残っている感もビシバシ感じたわけです。

記憶に残ることって、動画ではめちゃめちゃ大事だと思うんです。どんな目的で、どんな場面で見て頂く動画かでゴールは違うんですけど、「その場で売りつける動画」でない限り、記憶に残るってめちゃめちゃ大事だと思うんですよ(ぼくは、その場で売りつける動画は作れないです、見た方に好きになって頂く動画の方が作りたい)。

それが、この気づきを盛り込むことで高められる!とひしひしと感じています。

その気づきは何かというと…

 

小さなオドロキです。

 

これを動画のしかけとして盛り込むんです。上の動画で言うと、窓の中から覗いていたキャラクターが誰かってところです。あのキャラかなーと思っていたら裏切られた感があるというか。「そう来たか!」となるポイントでもあります。小さなオドロキを盛り込んだんです。これがtiktokで学んだことなんです。tiktokでは、美男美女やスポーツのスゴ技を持っていない(41歳男性の現在の体感)。でもこれこそが「見た感」「見てよかった感」の正体なんじゃないかと思ったんです。tiktokでの反応はめちゃめちゃ正直ですから。見てつまらない動画は絶対伸びないもん(匿名性が高いからなおさら)。「見てよかった感・見た感」のある動画しか伸びない。

だから、tiktokでは「小さなオドロキ力」を高められる場でもあるなーと思って取り組んでいます。ここでウケた「しかけ」は、おてもとチャカ動画に持ち込んでもきっと「見た感・見てよかった感」を生み出せるはずだから。だいじなのは「小さなオドロキ」であって「大きなオドロキ」ではありません。オドロキが大きすぎると、広告動画ではよくない。広告対象にオドロキのしかけが勝っちゃうから。小さなオドロキと、会社や商品の魅力をうまいこと組み合わせて、動画を構成していければと思っています。

いやーでも、tiktokやってみてよかったーー(ホンネ)。

↓ちなみに、昨日投稿した最新動画は…今2947いいねです(投稿から22時間経過時点。ぼくの中では最速です)

■書いた人:3秒販促マン・コンテンツ企画屋・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「情報過多の時代でも見たくなる広告や販促物」や「人が自動的に動く3秒販促」の技術を駆使してます。オモシロいことしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^

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分かりやすく伝えてはならぬ理由(広告では)※動画たっぷり

こんにちは!個人店のステキさを伝える3秒販促マン・マッキーヤです。先日、長男(18)が大学の課題レポートを書いていたんです。「ふむふむ、いい視点だなー」と読ませてもらった後にレポートタイトルに目が留まりました。そして長男に「タイトルの目的ってなんだと思う?」って聞いたら、こう答えたんです。

「分かりやすく伝えること?」って。

 


「分かりやすく伝えてはならぬ。」その理由とは?

この3つの動画はどれも「本」を紹介したものです。ぼく自身が読んでめちゃくちゃいい!と思った本を動画にして紹介させてもらいました。書評動画です。

で、この動画はどういう目的で作ったか。

ここに長男のレポートタイトルの答え(ぼくなりの)があります。

 

この書評動画ですが「本の内容を分かりやすく伝える」ために作ったものではありません。目的はもうちょっと生々しいです。本を買いたくなるように意図して作りました。3つとも著者さんに依頼されたわけではなく自主制作の動画ですが、とっても素晴らしい本なので「合う方には」ぜひ手に取って読んでほしいし役立ててほしいと思いました。だから、ぴったりの方に「欲しくなる」ことを意図したんです。

分かりますでしょうか?

「内容を分かりやすく伝える」ことと「欲しくなるように伝える」ことは、目的が全く違うんです。前者は商品に対して興味があって「もっと知りたいよ」という方にはとても有効な目的です。でも、その前の段階の方にとっては有効ではありません。本や商品に対して興味のない方にとっては「いくら分かりやすくされても、興味がない」からです。

広告では、割と広範囲の方に見られることを前提にしています。ほんとはできるだけ客層を絞ってアプローチできた方がいいんですが、潜在的なお客さまに対してアプローチするときはどうしても広くなります。その場合は「分かりやすく」伝えても効果がありません。

まだ興味のないお客さまに対しては「興味がわくように」「もっと知りたくなるように」「欲しくなるように」意図して広告を作りこんだ方が効果的です。一般的な商品の場合は「もっと知りたくなる」「興味がわく」をゴールにすることが多いです。広告を見てくれたあとに、ホームページなどでもっと詳しく知って頂く、そして納得して購入いただくのがいいパターンかと思います。「本」の場合は少し段取りを端折っています。動画でもって「欲しくなる」を目的にしてみました。これは「本」という体裁の商品自体は多くの方が手にしたことがあるものだし、1000-1500円の価格帯なので買いやすいということもあります(あまりいい言い方ではありませんが、衝動買いをできる商品だし失敗してもリスクが少ない商品でもあります。本も相性がありますからね)。


上の動画では、どんな気持ちをゴールにしたか。

この種明かしは手の内を明かすようで、ちょっと恥ずかしいんですが、明かしちゃいます。

1つ目の動画「ウケるは最強のビジネススキルである」の動画では、「芸人の技術ってすごそうだな」「芸人の技術を使えば取引先との信頼関係を作るのが早くなりそうだ」「誰でもできそうだ」という印象を生むようにと設定して作りこみました。それが「欲しくなる」に直結すると想定したからです。

どうでしょう?うまくできていますでしょうか?

 

2つ目の動画「人生を大きく変える話し方100の法則」では「こんなに書き込むってことはいい本に違いない!」「こんな内容なら自分にも役立ちそう」という印象をゴールにして作りこみました。それが「欲しくなる」に直結すると想定したからです。

どうでしょう?うまくできていますでしょうか?

 

3つ目の動画「共感SNS」の動画では「その視点はなかった!」「この本を読めばSNSで成果を出せそう」という印象をゴールにして作りこみました。それが「欲しくなる」に直結すると想定したからです。

どうでしょう?うまくできていますでしょうか?

 

実際に、この動画を見て購入に至った方が少なくとも数人います(ぼくが知らないところでも、もっともっとあるといいなーと思っています)。少なからず「欲しくなる」を達成できているのではないかと思っています。


「分かりやすさ」よりも大事にしていること

もちろん「分かりやすさ」は大事にしているんです。でもそれよりも優先して大事にしていることがあります。それがここまでお話してきたことです。

広告の対象が違えば、広告内容は変わります。

広告の目的が変われば、広告内容は変わります。

だいじなのは「分かりやすいこと」ではないし「欲しくなること」でもありません。目的を達していることです。広告や動画の目的をはっきりとして、どんな内容がいいか作りこんでいきましょうね。この記事が参考になればうれしいです。今回のブログ記事は動画を素材にしましたが、考え方はどんな商品でも一緒ですので。

 

■書いた人:個人店のステキさを伝える・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^


↓「もっと知りたい!」を作るCMプラン始めました。

マーケティング担当者なら、知っておくべきことが増えた!? 3B+1B

※このブログには、ちょっとだけ「汚い」表現が含まれます。ふざけているようですが内容は大まじめです。その辺ご了承頂けた方だけお読みくださいませ。

こんにちは!個人店のステキさを伝える3秒販促マン・マッキーヤです。マーケティング担当者なら、販促担当者なら、広告担当者なら知っておくべきことが一つ増えたようです。人々が「無意識に」目を向けてしまう物体がもう一つ増えたのです。

もしかすると、あなたは信じたくない現実かもしれません。「そんなの違うよ!」と否定したくなる内容かもしれません。もしかすると”あなただけは”違うかもしれません。でも多くの人に当てはまることなのです。※仮説だけど


あなたは、人目を引く広告を作りたいか!?

好きとか嫌いとかを差し置いて、意識も差し置いて、人がつい目を向けてしまう物体・対象というものがいくつかある。マーケティング界隈では「3B」と呼ばれるものが代表的である(ちなみに筆者は「注目を集める7つのダシ」を提唱している)。

3Bとは…(復習ですよ)

■B…Beauty:美女やイケメン男子

この写真がどういう場面かはわからない…ただ「美」は目を引くのだ。お化粧品のポスターに女優さんが起用されるのもそれが理由だし、トレンディドラマの主人公のほとんどが美女かイケメンなのもその理由である。

■B…baby:あかちゃん

んもぅ!言うまでもないっ!見ちゃう!!!見入っちゃう!こんな目で見られたら見つめ返すに決まってるぞ!!赤ちゃんはいちゃうのですよっ!

■B…Beast:動物

どうぶつ・・・・見ちゃう。

見ちゃう

見ちゃう

けど…

なんか違う。

ゴリラも見ちゃうけど、なんか違う。

 

 

こっちだね!こっちの方が見ちゃうね。動物と赤ちゃんとが組み合わさると最強!ここにはもうBeautyも入ってるし。見ちゃうのですよ。誰もが見ちゃう。

ここまでが3Bです。一般的なマーケティングの要素ですから特段変わったことは言っていません。してる人には「そんなの知ってるよ」ってことです。

だいじなのは、この次です。

見つけてしまったのですよ

もう一つのBを。

4つ目のBを。


4つ目のBを発見した!

これである。

そして、これである。

色を変えると、これである。

これに人は目を向けてしまうのだ。これはきっとまだ大っぴらに語られてはいないことだと思う。でも、みんなが実は気づいていることでもあると思う。人は、これに目を向けてしまうのである。

時日、筆者がこのような写真をSNSに投稿すると通常時よりも反響が高まる。

 

これは現実である。

 

上の写真を使ってFacebookやTwitterに投稿したら、Twitterのフォロワーが少し減ったのも事実である(これは注目を集めたからに他ならない、スルー出来なかったのだ。嫌われちゃったかな…)

あなたは、目を背けたいかもしれない。

あなたは、これを活用したくないと思うかもしれない。

それならそれでいい。

 

でも「人が目を向けてしまう」という事実は変わらない。うまく活用するかどうかはマーケティング担当者の腕次第である。目を背けたい汚いものとして扱えば、それは汚いものになる。楽しいものとして扱えば楽しいものになる。かわいいものとして扱えばかわいいものになる。人間の生理現象だよねと扱えばそのようになる。扱い方によって受けての印象は変わる。だからこそ、どう生かすか、どう使いこなすかがマーケティング担当者の腕の見せ所なのである(うんこ漢字ドリルが売れてる事実がある。うんこ演算が個人的には大好きだったこともある。うんこミュージアムが行きたい日にチケットが完売で行けなかったという事実もある)。みんなこれが大好きなんだよ!あなたは否定するかもしれない。でも…

みんなこれが大好きなんだよ!

みんなこれが大好きなんだよ!

みんなこれが大好きなんだよ!

みんなこれが大好きなんだよ!

 

 

はじめの3Bについては、しっかりとマーケティングで活用している会社も多いと思う。でも4つ目のBについては使えていないところがほとんどだ。だからこそチャンスがある。

あなたは4つ目のBを扱うか。

それとも汚いものとして扱うのをやめるか。

それはあなた次第である。

※人が目を向けるという事実は変わらないけどね。

 

 

 

4つ目のB。何がBかって?

 

それはもう、あれですよ。

 

 

BURI BURI

 

ちょっと汚く聞こえるなら、言い換えてもいい。

BURST

(英語の意味合いとして間違っている可能性あります)

って。

 

 


一応、補足しておきます。

4つ目のB(BURIBURI)は、人の生理現象による物体です。生物が生きていくうえで身近であり大事な存在です。嫌いになることはできないし目を背けることもできません。だって生きていくうえで大事なんだから。そういう意味ではbabyもそうですね。生物は必ず生まれた瞬間はbabyです。それを経ています。欠かせないものです。Beautyも種の保存に大きな意味があるものですよね。根源的な欲求に沿うものなんだから、目をむけて当然なんです。

だから…

大好きっていえばいいんだよーー。

変な記事になってしまった…。

ふざけているように見えたかもしれませんが、結構真面目なんですよ。

※本ブログは筆者の実感を基に書かれています。社会全体でみたら多少の相違はあるかもしれません(相違があったとしても多少だと思います)。ご判断はあなたご自身でお願いします。

 

■書いた人:個人店専門スマホの中の広告代理店・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok