冷たく感じるお店 温かみを感じるお店 書き方の違い

商品を大切にしている店主さんから、ポロっと聞こえてくるひと言で「あぁ、この方は大切にしているんだな」と感じることがあります。逆に、伝え方や書き方で損をしているお店もあります。真面目に丁寧に書くから「冷たく感じられて」しまうのです。

商品を大切にしているなら、それを隠さなくたっていいんですよ。「この子はね…」「うちの子は…」なんてしゃべってくれる店主さん、温かみを感じます。
お客さまも商品を大切にしてくれる可能性が高まると思いますよ^^公式な書類には使いづらいですが、SNSやブログ、店頭でのトークではどんどん使いたい言い方・書き方です。

▼YouTubeで解説いたしました

AB比較してみて下さい。印象が違いませんか?

【書き方のコツ】商品を自分の子どものように書くと、商品を大切にしてる感が伝わる

参考になりましたでしょうか?

お客さまに温かみを感じてもらったり、親しみを感じてもらう書き方、工夫していきましょう。

応援していますっ!

まきやより

 

▼また買いたくなる書き方で、伝えたくなったら

文章を書くのが苦手でも大丈夫! 代わりに書きます!販促ツールも作ります!作り手の心が通じる書き方で/店長・社長の右手