「うわ、なにこれ」著者としては ”恐い‥” 本の感想コメントを頂いた。

怖いんですよ。

ドキドキするんです。不安なんですよ。

「これでもかっ!」ってくらいに魂を注いで作った本でも、それはが読者さまに喜んでもらえるかどうかは分からないから…。だから本のご注文を頂きながら(直売してるんです、特殊なセットで)、喜びながらも梱包しながら不安を戦ってるんです。

「喜んでもらえるかなぁ」

「役立てるかなぁ」

って。

有難いことに「本が届いた!」ってFacebookやTwitterに投稿してくださる方がたくさんいます(ホントありがたいっす。本の表紙+別紙を投稿してくださいます)。でもまだ不安です。だってその時点での紹介は「まだ、読んでいない段階」だから。※たぶんですけど…「読む前に紹介してもらえる比率」だったらベストセラー本よりも高いような気がする。


そんなだから、読んで下さった感想ってドキドキしてるんです。読んだ後の感想や実践して下さったことを知れるとめちゃめちゃホッとする。その分見るのは怖い‥。

で、読んだ感想(読み途中)を頂けました!あの竹下さんからです(どの竹下さんかは後述しますね)。あの竹下さんですから…どんな感想かドキドキ・・・

うわ、なにこれ。
序章の数ページで、引き込まれる!
眞喜屋 さんの新刊本は、本の存在自体が『しかけ』だらけ!
店舗経営とかじゃないから、商品販売じゃないから、とか言ってるともったいないよー💕
てか、正直、教えたくないっ(笑)って本…。

これは、『楽しいコミュニケーション』『おもてなし術』の本です。

※許可を頂いて掲載しています。

よかったぁ。。。。

どうやら喜んで頂けていそうです(まだ序盤の感じですが、うれしい♥)。早々、本は情報を伝達するだけじゃなくって、本自体にもしかけをいろいろと加えているんです。楽しみながら読んで頂けたらいいなぁ。

でも、ドキドキは収まりません。

読んで下さった方の感想、もっと知りたい…(怖いんですけどね)。

※もしぼくの新刊「お客さまが動く!しかける販促術」を読んで下さったら、ぜひ感想を教えてほしいです(SNSでタグ付けして頂けると気づきます)。


どの竹下さんかというと。こちらの竹下育子さんです(公式サイト:https://www.affetto.info/)。

豊橋を拠点に活動をされている「仕事力発見インタビュアー」の竹下育子さんです。竹下さんの洞察力とか、相手を見る切り口ってスゴイんですよ。竹下さんがインタビューした記事を以前にも読んでいて、「この方スゲー」って思っていました。切り口だけでなく惹きこむ文章力もスゴイ!例えばこの記事⇒ https://www.jobstory.me/sideb/oohashi-kazutomo/

こんな竹下さんに、ぼくの新刊がどう映るか…ドキドキだったんです。ひとまずは楽しんでもらえているみたいでよかったっす。最後まで読んでからも「読んでよかった」となってくれることを願っています。いや懇願しています。どうかお役に立てますようにm(__)m

竹下さん、ありがとうございましたーー!!!

しかけデザイナー まきやさねゆき


まきやの新刊「しかける販促術」を全ページめくりました(動画の中で変化するものあり)。

↓しかける販促術「特殊なセット」直売所はこちらです↓

■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

 

「売らんがな、じゃなかった」と紹介頂き大感謝。そして…|書籍レビュー:しかける販促術(眞喜屋実行 著)

あの酒井とし夫先生に紹介いただけたーー!!ブログ記事や動画までも!!!商売心理学の専門家である酒井先生にこうして褒めてもらえるなんてめちゃめちゃ嬉しっす!こちらの動画の中でも、ぼくが嬉しかったのは「42秒~」です。

これおもしれーな。これやってみよう。これお客さま喜ぶな!」ってところ、めちゃめちゃ嬉しいです!「お客さまが喜びそうだ」って想像して頂けることが嬉しくって。

動画のはじめの方でも言ってくれてますが「売ろうとする」「売らんがな」ばっかりだと、お客さまって心が離れていってしまう。ぼくら商売人側が楽しんで、お客さまのことを好きでいいると、お客さまからも一部が返ってくるんじゃないかなって思うんです。

同封した販促物も使って頂き、ほんと嬉しいです☆

■生の販促グッズがついた特殊なセットはこちらから手に入ります。

https://peraichi.com/landing_pages/view/shikakebook

 

そしてそして、商売心理をもっと詳しく知りたい方は…酒井先生のサイトのアクセスを☆

難しそうな心理学を、ぼくらが理解・実行しやすいように分かりやすーく解説してくれてます。そして酒井先生がご自身で実践したことを紹介してくれてるから、伝わるんです!(←これ大事っす!実践してないことを語られても伝わらないですもん)

いつもFacebookやメルマガを拝見していますが、行動力・行動量がすごいんです!1のリクエストがあったら100で返す感じ。だから大人気講師なんだろうなって。すごいっす!記事て紹介しているノウハウやコツだけでなく、酒井先生の行動や生き様から学ぶことってめっちゃ多いっす!ほんと。

■本の紹介をして下さった記事:https://ameblo.jp/admarketing/entry-12551249296.html

■酒井先生のアメブロ:https://ameblo.jp/admarketing/

■酒井先生公式サイト:https://ssl.middleage.jp/sakaitoshio/


■書いた人:しかけデザイナー・まきやさねゆき(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、「人が3秒で動くしかけテクニック」をフル活用して、強いこだわりを持っている商売人さんのサポートをしています。伝わる動画制作や、しかけで伝わるグッズ制作、その他もろもろのしかけ企画にて)。しかけテクニックが広まって、世の中のHAPPYが増えたらいいなーと願っています。

☆しかける販促術:特殊なセット直売所

 

「ウケるは最強のビジネススキルである(中北朋宏著)」の技術でFacebookウケるね比率が上がった!(証拠画像付き)

この記事では書籍「ウケるは最強のビジネススキルである」のことを褒める。褒めまくる!

つもりである。

この本がなぜ手元に2冊あるのか。知らない。今日Amazonから届いた段ボールをあけると2冊入っていたのだ。びっくりしたよ私だって。「1冊注文するともう1冊プレゼントキャンペーン」をしているのかと思ったけど、どうやら違うらしい。Amazonの注文履歴を見ると5月22日と5月31日に1冊ずつ注文したようだ。予約開始から発売まで長いんだもん。欲しすぎて2回注文しちゃったみたいだ(その1620円があれば麦チョコ15袋買えたのにな…)

そして先に宣言をしておく。

私はまだ、この本を1ページも読んでいない。

いや1文字たりとも読んでいない!

ウソではない。100%真実だ(表紙は読んだよ)。

読んでいないくせに私は今からこの本のことを褒める。そんなことをしていいのか。「どうせやらせだろ?」そんな言葉が聞こえてきそうだ。やらせではない。やらせなら「読んだ」というものだからだ。「こんなブログを書く前に読めばいいじゃん」そんな声も聞こえてきそうである。その通りである。おっしゃる通り。でも書きたくなっちゃったんだもん。「お前の倫理観はどうなっているんだ?」そんな声も聞こえてきそうである。これが私の倫理観を示すものになるかわからないが、最近のSNS(Facebook)投稿はこんな感じだ。

お分かりいただけるであろう。普通の41歳男性(2児の父)である。どこにでもいるごく普通の41歳男性(18歳の長男と10歳の次男がいる)である。

ただ、そんなごくごく普通の41歳男性もちょっとだけ違うことがある。それこそが、この本を読む前にこの記事を書ける「理由」になっている。

私はこの本の著者である「中北朋宏」さんと、知り合いなのだ!

私はこの本の著者である「中北朋宏」さんと、知り合いなのだ!

私はこの本の著者である「中北朋宏」さんと、知り合いなのだ!

私はこの本の著者である「中北朋宏」さんと、知り合いなのだ!

 

どうだーーーーーっ!!

 

どのくらいの知り合いかというと、昨年「結婚式に呼びますね」と言われてドキドキ待っていたけどFacebookで中北氏が「結婚式をあげました」という投稿を見て、「超いいね」を押すのをためらって「いいね」にしたくらいの知り合いである。

 

どうだーーーーーっ!!

 

家族ぐるみの付き合いには失敗したが、ビジネスライクのつながりはある。本当にある。本当にビジネスライクのつながりである。ウソではない。

私は中北氏のセミナーを主催したことがある。ウソではない。これは本当である(いやこれ本当である)。小規模ではあるがセミナーの主催者として中北氏に登壇してもらったことがある。1度きりでもない、2度ある。ウソではない。本当だ。

これが、このブログ記事を私が書ける理由である。

 

私は、中北氏のウケるノウハウをすでに学んだことがある。

これは事実だ。だからこそ分かる。

この本の良さを。

たとえ読まなくても…。

 

この本は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごく良いよ。

 

間違いないと確信しているからこそ、声を大にして言いたい。

 

すごく良いよ。

 

ウソではない。証拠を見せよう。

私は、中北氏のセミナーを2回受講したことで人生が変わった。「ウケる」を手に入れたのだ。具体的に示そう。SNS(Facebook)の投稿で「ウケるね」比率が上がった。これは間違いない。本当だ(あと、中北氏のつながりで今までは絶対に出会えなかった方と新しいお仕事の幅が広がっている事実があるから、人生が変わったというのは本当に本当だ。本とは関係ないけど)

いくつか投稿の実例を見せて証明しよう。

こちらを見て頂こう。Facebookの投稿だ。

36件の「いいね」に対して「ウケるね」は9件。ウケるね比率は25%である。悪くはない。もう一つ見てもらおう。

こちらは「いいね」28件に対して「ウケるね」が11件。その比率は39.3%である。なかなかのものだろう?これらは中北氏のセミナーを受講した賜物である。そろそろ中北氏のウケる技術に信用をしてきただろうか。

 

ん?

 

んん?

 

 

え!?

 

 

違う、違うよ。そうではない。

誤解しないでほしい。

 

 

中北氏はそんな男ではない。

 

中北氏は「うん●」の男ではない。

 

中北氏は、決して「うん●」の男ではない。

 

その誤解だけは解いておきたい、セミナーではそういうことは教わっていない(と思う)。上記の見本は、たまたま私の事例がそうだっただけである。「うん●」を使わないとウケないのか?

 

否、である。

 

もう一つ別の投稿を見て頂こう。

ほらっ!どうだっ!

いいね28件に対してウケるねは13件。ウケるね比率46.4%だ。これは写真を使わずに文章だけで勝負した投稿である。それでもウケるね比率を上げることはできている。

これはすべて中北氏のノウハウの恩恵である。

 

中北氏のすごさ、それは彼の面白さではない(いや中北さんもめちゃめちゃ面白いんですよ)。

でも中北氏の本当にすごい所は彼自身の面白さではない。だって本当に中北氏の面白さが日本一ならば、きっとこの本は出さずに芸人まっしぐらでテレビに出まくっているはずだから。

中北氏が本当にすごいのは、

「ウケる技術を、論理的に分解して解説できるところ」

にある。間違いない。私は中北氏と何度も打ち合わせをした(巷ではNAKAKITA会議と呼ばれている)。セミナー本番だけでなくその前にも打ち合わせをした。その中で感じたのは中北氏の論理性である。彼はスゴイ。「オモシロい」という雲をつかむような事柄を紙面に書き落として論理的に解説してしまうのだ。

ふわっとぼんやりしたものを、ハッキリくっきりすることができるのだ。

”ない” と思われるものを、”ある”に具現化できるのだ。

これこそが中北氏のすごみだと私は確信している。その技術を彼が長年身を置いた「笑い」をテーマにして応用しているのが「ウケる技術」のだと思っている。

だからこそ、私は信じてている。

この本は良いよ。

この本のエッセンスを活用すれば、ウケることが増えるよ。

ウケることが増えれば、コミュニケーションの質が変わるよ。

コミュニケーションの質が変われば、周りからの見た目・印象が変わるよ。

出会える人が変わるよ。出会い方が変わるよ

そしたら…ね❤

だからこそ、この本は読むべきである。まだ読んでない私でもわかる。読むべきである。

 

最後にもう一つ、事例をお見せしよう。これはこのブログを書く直前に投稿したものである。

また「うん●かよ」と思うべからず。こう何度も「うん●」を投稿していたらそれだけで「ウケるね」がつくわけがない。さすがにSNS友だちから飽きられていることくらい、ぼくだって分かっている。それでもだ。投稿して間もないこともあり16件のいいねであるが、うち9件が「ウケるね」になっている。

その比率56.25%。ウソでも誇張でもない。純然たる事実である。中北氏から学んだ技術を使った結果である。細かく言うのは野暮なんだけど、ちょっとだけいうとこの投稿では「フリ」をハッキリと使った。投稿の内容が活きるように、投稿をしようと思い立った時にはなかった「フリ」を敢えて技術的に取り入れている。その結果(経過)がこれである。中北氏のセミナーを受講しなかったらこうしようとは思っていなかった。間違いない。

中北氏の処女作(男なのになんで処女なんだろうな)を読めば、きっとこの記事で私が伝えてきたことが腑に落ちるだろう。そしてきっと、この本は面白いだろう。ワクワクしながらどんどんページが進み、止められなくなるだろう。寝不足になるだろう。翌日は寝不足だろう。そして読書を楽しんだ結果、いつの間にかノウハウを記憶していることだろう。

でも、一つだけ注意してほしいことがある。

この本は、読んだだけでは1620円の価値でしかない。

もう一度言う。

この本は、読んだだけでは1620円の価値でしかない。

まで読んでいないくせに、もう一度だけ言ってみよう。

この本は、読んだだけでは1620円の価値でしかない。

これが何を意味しているかは、ここまでブログを読んでくれたあなたならわかると思う。

「読む」の次にチャレンジしてほしい。

そして、まだこの本を手に入れていない方は、

ぜひ、このリンクから注文頂きたい。このAmazonリンクは私のアフィリエイトタグとなっている。このリンクから注文をしていただくと売上金の3%がぼくの手元に入る(45円くらいだ!!!!!)。ウソではない、本当である。3%かぁ…45円かぁ…

あ、いや気にせず他のリンクから買ってくれていいし、本屋さんで買ってくれてOK。本屋さんで買ってくれると著者の中北氏はめちゃくちゃ喜ぶと思う。そして「買ったよ」ってSNSに投稿するとめちゃ喜ぶと思う。ただし、ただ投稿しただけじゃ中北氏も見つけられないので「#ウケるは最強」ってつけると、中北氏も見つけてくれると思う(確証はない)。

 

と、ここまでブログ記事を読んでくれてありがとう。でも「このブログ、くそつまらねーな!」と思った方もいるでしょう。それは仕方ない。でも誤解しないでほしい。つまらないのは書き手であるマッキーヤがつまらないのであって、この本の著者・中北朋宏氏がつまらないのではないことを。

だって、私はまだこの本を1文字も読んでないのだから。

ぼくも今晩からこの本を読んでみようと思う。おもしろいといいなぁ

■中北氏情報

・Twitter:https://twitter.com/CEO10941147

・HP:https://ore.co.jp/company

■書いた人:個人店のステキさを伝える・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok)は、オモシロい販促をしたい方と一緒にお仕事したいと願っています。お気軽に声をかけてやってください^^


 

SNS時代の「伝わらない文章」を卒業する、伝え方の技術の本が1段飛ばしでスゴイ!(#説明は速さで決まる)

こんにちは!個人店のステキさを伝える3秒販促マンのマッキーヤです。

スゴイ本に出合いました!この本はすごい!分かりやすくカテゴリ分けすると「伝え方」「表現法」「書き方」の本になるんですが、これまでにはないものでした。初めてです。ほんとスゴイ、これからすごさを伝えますが、ホントすごいんです!

この本は、こうじゃないですよ。

●分かりやすく伝える

●刺さるように伝える

●売れるように書く

違うんです。もちろんこのような要素は含まれているんですが、この本が決定的に違うのはもう一つの要素なんです。これがスゴイ!これまでぼくが読んできた本にはなかった要素です。

それが…

 

●一段飛ばしで伝える技術

 

です。ほんとスゴイです!一応ぼくも1000冊以上はビジネス書を読んできた人です(独立して10年超えてるので別にすごくないですが)。「分かりやすく伝える」とか「キャッチコピー」の本は何十冊か読んできました(十何冊かもしれないけど10冊は超えてます)。

でも、この切り口で教えてくれた本は初めてです。

そして、ぼくが望んでいた切り口なんです、

ひと足先にワープしてる表現。

いくつかの意味を含んだ言葉を使うことで、次のステージにいつの間にか進んでいる。そういう表現の方法があります。それを公開してくれている。すごいです。

本書の中ではP112~解説されている「透明ルート標識」のところです。これがホントスゴイ!ほんとスゴイ!ほんとすごいんです!(表現はよくないかもしれませんが、その後の「脳内ナビ・ワード」と「無意識クラクション」は、他の本でも出てくる内容があるかもしれません。伝え方の本とかキャッチコピーの本では重複することも多い)でも、「透明ルート標識」のところは他では解説していない!ほんとスゴイ!ぼくはこれを知りたかったんです!これを身に着けたいんです!これこそがホントに役立つノウハウだと思っています。

とはいえ、簡単にできる方法ではありません。何度も考えて何度もチャレンジして少しずつ身に着けていく方法だと思います。だから、読んで終わりにしないで、ぼくも何度もチャレンジします。そうしないと意味がないと思うから。

この本を読んで、ぼくなりのエッセンスを動画にまとめました。これで興味を持ってくれたら嬉しいです

ホントにいい本に出あえました。心底そう思います。読んでおしまい?いやそれじゃもったいない。何度もやってみます!

■書いた人:個人店専門スマホの中の広告代理店・3秒販促マン・マッキーヤ(https://twitter.com/shikakeruhansok